モテる男はウソツキ。女性との会話なんてノリでいい。

 

 

どうも、ネトナンではそこそこ実績は残せているものの、ストナンはからきしできない系大学生の俺です。えもみんです。

 

今日は、モテる男の必須スキル「嘘つき」について解説していきたい。

 

 

誠実で真面目な男は嘘がつけない

 

僕も経験あるんだけれども、基本的に男っていうのは、誠実な生き物なんだよね。

正確な情報をちゃんと相手に伝えるっていうのは、人間が生きていく上で基本中の基本だし。

 

特に男同士の会話の中だと、嘘なんて全く必要ないよね。

 

経験人数だとか、浮気をしているだとかしてないとか、年収だとか。

 

そういうことに関して嘘をつく必要なんて全くない。

 

つか、社会で生活してて、嘘っていうのは、必要なくて。

いや、むしろ嘘はついちゃいかんよ。基本よ。基本の「き」だよね。

 

女性の前でも嘘をつけない非モテ

 

モテない男は、誠実で真面目過ぎるがゆえに、女の子の質問に対してマジレスするんですよね。

 

例えば、付き合った女性から、

「ずっと一緒にいてくれる??」

って質問されたら、

 

「んー、ずっとは分かんないなぁ…将来何があるか分かんないし。」

とか答えちゃう。

 

「好きな女の子のタイプは?」

って聞かれたら、

 

「んー、優しくて家事ができて可愛くて金銭感覚がちゃんとしてて~…」

みたいな感じでガチレスしちゃう。

 

どれこもこれも、嘘がつけず、正確な事実を伝えようとして起こることなんだよね。

真面目に生きてきた男子は、みんなこういう経験あると思う。

 

女の子はそういうガチレスに対して興醒めしちゃうわけですよ。

 

(んー、なんかこいつつまんねぇな…)

ってね。

 

女の子って、口では

「誠実で真面目で嘘をつかない人がいい!!」

っていうんだけれども、実際には嘘のつけないつまんない男よりも、嘘をつける面白い男の方が好きです。

 

クズがモテるのは、平気で嘘をつくから

 

それに比べて、モテるクズ男は平気で嘘をつくんですよね。

 

どんだけ浮気をしていようが、

「おまえだけだよ。」

「世界で一番愛してる。」

「ずっと一緒だよ。」

「将来のことも考えてる。」

とかそういう言葉がほいほい出てくる。

 

でも、女性は、

「こいつ遊び人のクセして何言ってるんだwww」

とか思いつつもキュンキュンしてるんですよね。

 

そもそも女の子が嘘つきだかんね

 

「嘘をつく方がモテるのは分かった。けれど、女の子に嘘をつくなんて卑怯な真似したくない自分がいる…」

と思う人もいるでしょう。

 

しかし、そもそも論として、女の子ってめちゃめちゃ嘘つきなんですよね。

 

例えば、女の子から、ラインが1日2日返ってこなくって心配してたら、

「ごめん寝てた。」

って帰ってきたり。その子は2日間も寝続けていたのでしょうかね。

 

あと、デート当日になって

「ごめん風邪引いちゃった…」

とか言ってきたね。女の子ってめちゃめちゃ都合よく風邪ひくよね。

 

まぁ、そんな感じで女の子ってめちゃめちゃ嘘つきなんですよ。

 

だから、目には目を歯には歯を、嘘には嘘を!!

ってことで、男である僕たちも上手に嘘をついて立ち回っていきましょう。

 

女性との会話に事実なんていらない。ノリでOK。

 

モテたいのであれば、女性との会話は基本的にノリでOKです。

 

「付き合った人数は?」

「100人!」

 

「経験人数は?」

「1000人!」

 

「職業は?」

「ニート!」

 

的な。そんぐらいでちょうどいいです。

女の子は、事実なんて求めてないんですよね。

 

つまんない事実よりも面白い嘘です。

 

嘘8割、真面目2割ぐらいでいいんじゃないかな

 

とにかく女の子とエッチしたい。

即数を稼ぎたい。

モテたい。

 

そんなあなたは、「嘘8割、真面目2割」その塩梅でいいんじゃないかなって思います。

 

基本的には、

「経験人数千人!!」

「君は宇宙一可愛い!」

とか、そういうチャラくて嘘が上手い系のキャラで、で、たまに真面目キャラ。みたいな。

 

最初は嘘をついて女の子を楽しませて、近づいてエッチする。

で、付き合ったらだんだん普通のキャラを出していけばいいんじゃないかな~って思います。

 

なんにせよ、一番ダメなのは、嘘もつかずひたすら真面目に事実を言うだけのキャラだったらいつまでもたってもモテないよね。そういう話。

 

今日はこのへんで!!それでは!!

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です