あ○み旬果似27歳OLと会ったその日に家に行ってセックスした話

 

どうもえもみんです。

 

今日も今日とて、即の記録をしていきたい

 

女の子スペック

年齢:27歳

見た目:胸を小さくしたあやみ旬果

性格:優しい・明るい

職業:OL

体系:スレンダー

 

ぱっちり二重に長いまつげ(マスカラかと思ったら地毛でびっくり)

あと笑った時に歯茎が見えるガミースマイルが印象的な女の子。

苦手な人も多いけれど戸田恵梨香もあやみ旬果も好きな俺てきには全然OKですってかんじ。

 

服装は全身ファストファッション。お金のかからなさそうな子だなーと。

 

アプリ→LINE交換

 

いつものように番ゲ。

 

最近はタップルも使ってるんだけど、今回は安定のwith。

参考 【即&貢がせの源泉】えもみん式最強with番ゲ【番ゲスクショ50枚でもう迷わない】note

 

ライン交換後にアポ確定。

 

ラインから醸し出す天然感&良い子感

 

アポ当日

 

時は流れアポ当日。

時刻は7時、キックオフ。(ハムスターを理由にドタキャンされるかと思ったよね

 

 

合流して居酒屋に入って、俺はビール、しゅんかは梅酒のソーダ割りを注文。

 

「かんぱーい」

「かんぱーい」

 

事前に電話はしてなかったので、最初は無難に仕事や趣味の話をしてから、だんだんと恋愛の話にシフトしていく。

 

会話の中で尊敬されるように、パラパラと食い付きが上がるようなネタを仕込んでいく

 

例えば、しゅんかは大学時代にマーケティングを勉強していたというので、

「あ、俺も仕事でマーケティングについて勉強してた時期あった!!面白いよね〜」

みたいな感じで話を膨らませていったり

 

「なんの仕事をしてるの?」

と聞かれたらば、

「仕事はバイヤーをしてて、例えばヴィトンだとかセリーヌだとかのバッグや服を取り扱ってるよ」

みたいな感じで、女の子にとってわかりやすく、かついかにも女子ウケ良さそうな感じで仕事の内容を説明したりする。

 

もちろん、自分の話をするのは質問された時ぐらいで、しゅんかが話すのをふんふん聞いてあげるのが基本スタンス。

 

あとは、しゅんかは犬が好きだったので、犬トークで盛り上がったなど。

 

まぁ、つまり、

 

女からの尊敬を得れるような餌を撒いて魅了しつつ、自分との共通点を探して盛り上がり親密度を高めるって感じ

 

あと、彼女は俺の行っていた大学よりもたまたまランクが下で、

「そういえばどこ大通ってたの?」

「あー、○○大学って知ってる?」

「えwwwwすごwww」

と、ここで学歴アピールできたり。

 

受験を経験したことのある女に対してはちゃんと学歴が刺さったりするし、そこそこ良い大学行っててよかったなと。まぁ、中退したんだけど。中退したことはここでは黙っておく。

 

とにかく即るなら盛れるとこは盛っとくべし。

 

 

あとは、元彼について話を聞いた時は、

「そういや、なんで彼氏と別れたの?」

「○○に行っちゃって、遠距離になって、だんだん心が離れていった感じかな。。。」

「まじ?俺もおんなじ理由だわwwww俺の元カノも遠距離になってさ….」

みたいな感じで一緒感出したりとかね

 

ちなみにしゅんかは彼氏と5年以上付き合って、それから2年間ずっと彼氏がいなかったらしいし、遊んだりもなかったらしい。

まぁ、空白の2年間に本当になにもなかったのかどうかは、ちょっと微妙なとこではある。

 

過去に遊んでたとか、ワンナイト経験があるとか、遊ばれたとか、そういうこと、普通に話してくれる個体もいるけれど、本当に心を開いた時にしか言わない子がいたり、最後まで隠し通す子もいたりする。だから、女の子の言う「何もなかった」はあんまりあてにしない方がいい。あくまで参考程度にするべし。

 

(結果的に今回の子は、2年間誰とも付き合ってないし、遊んでないとか言ってたわりに、ヨネスケできたわけですし、過去にも何回か遊んでたのかもしれない

 

まぁ、そんな感じで2時間飲んだ。

 

打診

 

居酒屋を出たあと、さて、どうやってお持ち帰りしようか考える。

 

幸いしゅんかは一人ぐらしなので、出来ればヨネスケに持ち込みたいところ。

とはいえ、いきなり打診するのはリスクが高い。

 

ここはいったんカラオケを挟むべきか?

それとも2軒目でもっと酔わせるか?俺が酔っ払いそうだな?

 

などと思っていたところ、ちょうどカラオケがあったので、

「カラオケいかん?」

「え、良いね!いこいこ!!」

(よし、カラオケでぎらついたるでぇ!!)

などと思ったりしたのだが、

 

店員「あ、すいません今満室で1時間半待ちっすね….」

さすが花金。はい、終わり終わり。

 

じゃあもう直接打診するしかないやん….さて、どうしたもんか。

理由理由理由…

 

そこでしゅんかはハムスターを飼っていたことを思い出す。

 

「どうしよっかなー、んー、まだ9時だもんなぁ、、、、あ、しゅんかのハムスター見せてよ。ハムスター参りしよ。」

「えー、嘘でしょ?」

「まぁまぁ、いいじゃん。ハムスターにお祈りしたいじゃん?願掛けしたいじゃん?」

「願掛けてwwwww」

「世界平和を祈りたいんだよ。ほら、お祈りしたらすぐ帰るし、行こーぜ」

「ちゃんとすぐ帰るんだよ?w」

 

ってかんじですんなり打診が通ったのであった。

 

・お家行こ

・宅飲みしよ

とかよりも、「ハムスター見せて」っていうワードが良かったのかなと。あと、「見たらすぐ帰る」っていうのも大事なワードですな。

 

下心をチラみせしつつ、でも直接には感じさせないように、テキトーに理由を付けてっていうのが打診のコツである。

 

ヨネスケ

 

電車で移動し、しゅんかの最寄りえきから、しばらく歩く。

 

途中でコンビニがあったので、

「なんかお酒飲もう」

と缶チューハイを買う。

 

ハムスターを見たらすぐ帰る予定はここでなくなる。

 

というわけで、しゅんかのアパート到着である。

 

「ちょっと待ってて片付けるから!!」

 

というわけで、玄関で待つ。アパートから見える景色を眺める。夜風がきもちいい。

 

この瞬間が好きだ。

 

数分後扉が開き、

 

「ごめん、散らかってるけど、、、」

「大丈夫、俺の家の方が100倍散らかってるから。ゴキブリ住んでるから」

「うそやん、絶対綺麗な家住んでるやろwww」

「どんなイメージw」

 

というわけで、ヨネスケ。

 

しゅんかの部屋は、女の子〜って感じの綺麗さだった。10人中8人は綺麗だと答えるであろうぐらいには清潔感のある部屋だ。

 

掃除も行き届いているし、何が散らかってるんだかさっぱりわからない。

唯一、ローテブルの上に朝使ったのであろう鏡やら化粧道具やらがあるぐらい。

 

部屋を見回していると、しゅんかは

「ハムちゃんただいま!元気にしてた?ご飯ちゃんと食べて偉いね♪」

と甘えた声でハムスターに話しかける。そんなキャラでしたっけ?

 

いや、可愛いかよ。なんだよその声のトーン。ハムスターも可愛いけど、テンションの切替えはなんなんwww

 

と内心でツッコミつつ。

 

「これがハムちゃん、可愛いでしょ」

とハムスターをカゴから出して触らせてくれた。ネズミかわいい。

 

ひと通りハムハムと戯れたあとは、乾杯しなおして一緒にテレビを観る。テレビ千鳥だ。めっちゃ面白かった。ありがとう千鳥。

 

30分くらい眺めて、CMに入った時、おもむろにしゅんかの髪の毛を触る。そんで匂いを嗅ぐ

 

「いい匂い」

「ダメだよ、今日めっちゃ汗かいたし臭いよ」

「ううん、全然。俺匂いフェチなんだよね」

「ちょっと、やめてよw」

 

とりあえず匂い嗅いどけば活路は開く。

 

反応は悪くないので、抱き寄せる。そんで首の匂いをかぐ。

「ずっと嗅いでられるわ」

「絶対臭いじゃんw」

しゅんかは照れてるのか、テレビを眺めながら答える。抵抗なし

 

なので、いわゆる顎クイでこちら側を向かせて、キスをする。

「ちょ////恥ずかしい」

「いいじゃん。ねぇ、めっちゃタイプなんだけどw可愛いってよく言われない?」

「うそだwみんなに言ってるでしょw」

「んなわけないじゃんw」

ちょっと抵抗されたけど、ゆるっゆる。実質無抵抗。

 

だから、もう一度キスをして、あとは舌を絡ませて、胸を揉んで、最後はパンツの中に手を入れる。

 

しゅんかのあそこはぐっしょりと濡れていた。

クリトリスを刺激する。刺激に合わせてビクビクと震える。

 

「ベッド行こ」

「うん」

 

….即。

 

終わりに

 

6年付き合った彼氏がいて、2年彼氏がいなくて、それに性格も優しくて雰囲気清楚系で、ってことで貞操堅そうだな、打診してもダメかなと思ったけど意外とすんなり即まで行けて。

 

結局は、どんなに堅そうでも打診してみるまではわからないっちゅーことです。

 

もしかしたら、彼氏のいない二年間で、実は遊んでたのかもしれないし、もしくはずっと彼氏がいなくてセックス不足で欲求が溜まっていたのかもしれないし、あるいは全くセックスする気はなかったけれど俺のトークとスト値が刺さって即系になったのか

 

真実は本人にしか分からない。即できるかどうかは打診してみるまで分からない。だからこそ、俺たちはバットをふる。

 

しゅんかとセックスしたあとは、録画してあったドレミファドン(本人いわく、割と好きな番組らしい)を見て、曲名を叫びまくったあとは、シャワーを浴びて、布団に入って、もう一回セックスした。

 

シャワーを浴びる時、

「俺くんが着れる服あったかな〜」(タンスを開きながら

「あー、ないなら別に良いよ、夕方着替えたばっかりだし」

「ほんまにー?でも着替えたくない?….あ、これなら着れるんじゃない?」

ってかんじで着替えをくれたり。

 

お酒乾杯するときも、

「お菓子あるよー!ポテチとじゃがりこどっちが良い?あと、アイスもある!」

ってもてなそうとしてくれたり、

 

一緒に寝る時、

「俺ベッドで寝るからしゅんかは床ねw」

と冗談で言ったら、本当に床で寝ようとするし、

「いや、冗談に決まってんじゃんw何本気にしてんのw」

「お客さんだからそりゃ気使うよ///」

ずかずか家にのし上がってきて、襲ってくるような相手をお客さん扱いするとことか。

 

すごく可愛いって思ったし、すごく満たされた。

 

なんかもう、可愛い女の子とセックスして、優しさを浴びまくって、自己肯定感上がりまくりっちゅー話ですよ。

 

ナンパをしてるといろんなことがある

ライン交換できたと思ったら返信が帰ってこなかったり、顔写真交換したらブロックされたり、非モテコミットして振られたり

なんでこんなことやってるんだろう、と絶望したりする

 

しかし、バットを振り続けてさえいれば、必ず可愛い女の子の愛情をゲットできるのである。

そして、また俺はこの甘い体験を糧にして、また新規開拓を続けることができるのであった。

 

終わり

 

 

 

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