も○クロ玉○詩織似19歳JD即って見たらかなりぶっ飛んでいた件

 

 

昨日、19歳のJDとセックスした。

 

というわけで、記録もかねて、今日も今日とて、つらつら書いていきたと思う。

 

出会いはいつも通りアプリ。

 

ラインを交換して、いつものようにアポの日程を決める。

 

この時の印象としては、若すぎ。JD。可愛い。以上である。

 

ワンチャン、処女もありえるな〜。堅い感じのこだったら即るのめんどくさそうだな〜、なんて思っていた。

 

意外とすんなりお茶の日程も決まり、アポ当日。関西某所にて待ち合わせ。

 

「お待たせしました〜」

 

現れたのは写真よりも可愛い女の子だった。

 

19歳はただでさえ若いと思うんだけれども、その中でも童顔の部類に入るようなロリ系

 

 

ぱっちり二重に筋の通った鼻、輪郭もすっきりしているし、艶のあるサラサラな髪の毛。誰がどうみてもスト高だった。完全にもも○ロの玉○詩織である。神様ありがとう。

 

というわけで、その子のことはしおりちゃんと呼ぶことにする。

 

まぁ、今でこそ冷静にスト高と分かっているが、出会った当初は顔面についてはあえてあまり顔について意識はしなかった。

 

(よかった、まともな顔で。これぐらいのスト直であれば丁寧に口説く気がでるというものだ)

 

なんて思いながらいつものカフェでお茶をする。地元じゃかなり有名なカフェだったんだけれども、しおりちゃんは初めてだったみたいで、かなり喜んでもらえた。

 

お互いにケーキセットをチョイス。

 

・趣味は?

・好きな食べ物は?

・サークルとか入ってんの?

 

無難な質問を投げて、情報収集。

 

しおりちゃんは1つを質問を投げたら10倍回答が帰ってくる、、、それぐらいおしゃべりな女の子で、こっちは無難に相槌を打ったり共感をするだけでよかった。

 

そういえば、しおりちゃんの趣味は読書らしく、

 

「どんな本読むの?」

と問いかけたら、

 

「えーっとね、心理学とか、脳科学とか、そういう知識系の本がすきなの」

と答えた。意外である。まさか小説じゃなくて、そいう本が好きなのね。

 

「マジー?そういうのすきな子珍しい!!すごいじゃん〜」

みためをほめずに中身だけを褒めていったりね。美女攻略の基本ね。

 

というわけで、自分もモテたいが為に、脳科学やら心理学やら進化心理学の本をよく読むもんだから、かなりその話で盛り上がってしまった。盛り上がってしまった、と言いつつ、自分のウンチクをひたすら垂れ流すわけにはいかんので、そこそこ知識ありまっせアピールのできる範囲で、少し語った。

 

会話の割合としては、しおり:俺=7:3ってなるような感じね。

 

真面目で無難な話もそこそこに、いつから彼氏いないの?と聞くと、

「一ヶ月くらいかな〜」

という返答が返ってきた。

 

「どんぐらい付き合ってたの?」

 

「1年ぐらいかな〜」

 

なるほど、どうやら処女じゃないらしい。

 

「え、今まで何人くらい付き合ってきたん?」

 

「えー、3人くらい??」

 

割と経験豊富っぽい。

 

19歳にしてはかなり経験を積んでるっぽいしおりちゃんであった。

 

「どんな彼氏だったの?」

 

「んー、やさしい人だった。めちゃめちゃ尽くしてくれる感じの人だった。」

 

「なるほどー、じゃあ結構尽くされるのがすきな感じ?」

 

「そうかも〜」

 

という回答。なるほど、あんまり印象は良くないぜ・・・!

 

まぁでも会話自体はすごく楽しい子だった。良く喋るし、良く笑うし、明るいし、良く褒めてくれるし、愛嬌が良い。

なるほど、コイツァ持ち前の愛想の良さで人に頼って生きてきたタイプだ。

 

結局楽しくて、3時間ぐらいおしゃべり。と言ってもこちらがやったことといえば、相手が気持ちよく話せるように相槌を打ったり、話題を提供しただけである。

 

「そういえば、次いつあそぶ?」

 

しおりちゃん自ら確認してくれるという。これはかなり良い食い付き。

 

「いつ空いてんの?」

 

「明後日の夜と、○日と、○日と、、、、」

 

「じゃあ、明後日で!!」

 

「オッケー!!再会するの早いね笑」

 

「いいじゃんいいじゃん。」

 

「どこで会う?」

 

「この辺でもいいけど、8時くらいに店閉まるやんなぁ」

 

「確かに。どうしよ」

 

「じゃあ、俺の家で宅飲みしよっか。ご飯つくったげるよ。」

 

「確かに〜!そうしよっか」

 

というわけで、すんなり宅飲みアポ決定である。しかも二日後。大学生はフットワークが軽い。

 

しおりちゃんはその後サークルの飲み会があるということで、18じくらいに健全解散。

 

ーーーーーーー後日、彼女から連絡が

 

 

「疲労が溜まってて、明日は会えなさそう」

 

ドタキャンきたー!!

 

まぁ、良くあることだ。

 

とはいえ、冷静にラインを続けてみる。まだ挽回のチャンスはあるはず

 

どうやらクソテストだったぽい。彼女自身、行こうかいくまいか迷った末、ドタキャンラインを送ってしまったらしい。

 

しかしながら冷静に返答して、なんとかクリア。

 

家いくべきかいくまいか、迷った末にドタキャンラインを送ってしまったんだよね。

 

・何もしないよ

・おしゃべり楽しもう

 

と言って、安心させてあげる。

 

男がうまく嘘をつけるかどうか?というテストである。おそらくまともにエッチしたい、とか言ってしまえば、断られた可能性がある。女性側には「べ、別にエッチしたくて来たわけじゃないんだからね///」というスタンスをとらせてあげるのが男の役目である

 

 

それにしても、いきなり「セックス」だとか「無我夢中に性欲が出てしまう」とか言っちゃうあたり地雷臭がすごいぜ・・・・!!

 

ーーーーーーーーーってなわけで、後日。

 

ご飯食べて、酒飲んで、即。いやもうほんとびっくりするぐらいのノーグダ即

 

びっくりしたのは、めちゃめちゃフェラが上手だったということである。なんなら俺のズボンに手をかけてずらしでチンポにむしゃぶりついてくるレベル。

 

騎乗位も激しく動くし、ほんとにセックスが好きなんだな〜って感じ。

なんなら、男顔負けに浮気しまくるビッチタイプ。

 

まぁ、こういうタイプを好きになったらどう考えても大変である。

 

後で詳しく話を聞くと、どうやらしおりちゃん、実家が遠いからと、今はセフレの家に居候しているそうな。

 

最初は清楚ぶっていた彼女なんですけれども、話をいろいろと聞き出していくうちに、

・キャバ嬢のバイトを始めた

・基本的に二人以上はセックスする相手をキープしてる

・彼氏とはだいたい浮気して別れちゃう

・処女は高校生の時多目的トイレで卒業

 

と、かなりぶっ飛んでいる子であった。

 

彼女自身、セックスはすきだし、何よりいろんな男を知りたいという好奇心で駆動する、まともにすきになたったらあかんタイプですな。

 

ナンパ活動せずに彼女に知り合っていたらば、普通にセックスは出来なかっただろうし、仮にセックスして付き合えていたとしてもしっぽり蜜がされて浮気されて捨てられる未来しか見えないぜ。

 

 

では、今日はこの辺で!!

 

続く

参考 【エッセイ】玉○詩○似メンヘラJDにヤリ捨てされた話note

 

 

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