【失敗談】アプリで知り合った女と合流→写真詐欺&性格悪すぎ案件で無事死亡www

 

 

 

どうも、ネトナン大学生です。

 

マッチングアプリをしていたらば誰しも経験があるでしょう、「写真詐欺」。

 

女の子というのは、盛るのが大好きな生き物でして、まぁ、十中八九盛りに盛った写真というものをプロフィールに乗せているわけですな。

 

だからこそ、俺クラスのネトナン師になると、まぁ、覚悟はしていくわけですよ。

「実物は0.8割増しぐらいだしな、あんまり期待しないでおこう…」

と。

 

で、今回の案件なんですけれども、まぁ酷かった。

ひどすぎて鬱憤がすごいのでめっちゃツイッターで呟いた。

 

 

ということで、今日は失敗談です。

エロ展開など一切ないので、成功体験が見たかったあなたはブラウザバックしてxvideoなりpornhubなりみてしこって寝ろ。

 

女のスペック

年齢:22歳

見た目:黒髪。顎出てる。二重ぱっちり(おそらく整形?)

性格:さばさば。調子乗ってるブス。

職業:大学生

体系:ぽっちゃり

 

ぽっちゃりだし、顎ちょっとしゃくれてたけれど、かろうじて目はパッチリだったので、性格さえよければ、抱いてたかもしれない。

いや、しかし、性格がマジで無理だったんだ。

 

まぁ、ということで、似てる芸能人とかも思い浮かばんし、顎しゃくれてたし適当に「あっちゃん」とでも名前を付けましょう。

 

マッチング→出会うまで

 

出会いはティンダー。

プロフ写真はめっちゃ可愛いかった。童顔の清楚系ビッチって感じで。地下アイドルにいそう。最高。ただしすべてプリクラである(ここ重要)

 

ほいでからの、2週間ぐらい前にマッチングして、ライン交換して1回ぐらい通話した。

 

電話した感じだと、自信たっぷりだし、バーでバイトで働いているので出会いにも困ってないらしく、

「セックス相手にも困ってないし、普通に恋人欲すぃ」

 

とかほざいてたので、

 

(うんうん、確かにこんだけ可愛ければ、モテるやろなぁ…)

とか思ってました。

 

だって話方がギャルで、いかにもモテてそうな高飛車女だったんだもん。

そらビッチでかわいいギャル想像してまうわ!!てかプロフ写真(プリクラ)が可愛かったんだもん!!しょうがないよ!!

 

ということでアポに向かう

 

ということで、きっとあっちゃんは、ビッチでギャルで可愛い女の子なんだろうなぁ~と期待を膨らませながらアポを組んだわけですよ。

 

で、集合場所を決める段階なんだけれども、最初僕は「中間地点にしよう」っていったんですよ。

しかし、あっちゃんは最寄り駅が良いとのことで。

まぁ、いっかぁと思ってしまったんですよね。ギャルだし。地下アイドルだし。最寄り駅ってことは、直で家に行けるってことでもあるし。

しかし、この時点で性格の悪さを察するべきだったなと思う。いや、でもやっぱ普通行ってまうよね?だって相手の最寄りに行くってことはヨネスケしやすいってことでもあるし、うーん。難しい。

 

集合場所に現れたのは…

 

ということで、時刻は夜9時。

集合場所に到着。

 

そして現れたのは、ぽっちゃりしゃくれブスだった….

 

いや、めっちゃブスブス言ってるけれども、レベル的には中の下ぐらいかと思います。

目は二重だし、肌はきれいだし、まぁ、割と整ってはいるんですよ。丁度いいブスというか。うん。

 

 

しかしながら、でもやっぱりむかついちゃったよね。

  • あんなに高飛車に話しといてそのレベルかいっ!?
  • 写真詐欺ひどすぎやないかいっ!?
  • 最寄りまで俺を呼び出しといてそのレベルかいっ!?

的な。

いや、まぁ、俺自身それほどレベルが高いか?っていわれるかとそうでもないけれども、やっぱり写真詐欺はよくないと思います。(小並感)

 

いや、まぁ、この時点では、まだそんなに性格もよくわかんなかったし、まぁまぁって感じだったんすよ。

これからのデートによっては俺もムラムラしてくるかもしんない、と。そう期待していた…

 

 

カフェにて。むかつきが止まんない

 

とりあえず、ご飯食べますか~ってことでカフェに到着。

 

俺はお腹がすいていたのでハンバーグを注文。あっちゃんは、もうご飯を済ませていたので、デザートのガトーショコラを注文。

 

で、まぁ、会話スタートです。

 

いつも通り俺の質問を中心に会話が進んでいくわけですけれども。

 

「そういや、元カレはどんな人だったんだっけ??」

 

って質問したらば、いかに元カレがクソだったかというエピソードを延々と慣れ流すわけですよ。

浮気されてただの、ドタキャンが多かっただの、元カレの今カノがクソだの…

 

「うんうん、それはつらいね~」

なんて口では言ってたものの、内心

(どんだけ元カレに未練あるんだこの人は…というか、元カレ明らかにイケメンだしレベル釣り合ってないし、元カレの今の彼女普通にかわいいし、あんたの惨敗だよ…)

とか思ってました。

 

もうひたすらに、なんというか、うん。高飛車なんですよ。

ブスが高飛車って、ほんと最悪じゃないですか!?

 

で、挙句の果てに、

 

「ねぇ、ガトーショコラ飽きてきたわwww」

 

「あらら」

 

「ポテト頼んでいいかなwww」

 

とか言い出す始末…

 

 

と心の中で突っ込みを入れつつ、

 

「わかるわ~www」

とか言ってお茶を濁す。

 

(なんなの、デザート食べるのはまだ許すけれど、おま、その体系でポテトまで食べるって何言ってんの?馬鹿なの?死ぬの??

そしてこいつの性格の悪さからして、俺にカフェ代を奢らせる気満々に違いねぇ。俺は絶対に奢らない。絶対にだ…!!)

と心の中のベジータが叫んでいたのであった・・・

 

結局、カフェにポテトがなかったので注文することはなかったものの、もう彼女の生き様に辟易としてしまった。無理。

 

その後、俺のテンションも上がらず、彼女に興味がわかなさ過ぎて、質問が浮かんでこなければ、冗談が思い浮かぶはずもなく。

さらにさらに、彼女は俺に対して興味がないのか、それとも、彼女は今まで男に会話をリードしてもらう経験しかなかったのか、彼女から俺に対する質問もなく。

 

入店40分ぐらいにして、いよいよ会話が終わってきた。ていうか早く帰りたい。こんなブスより1億倍可愛い彼女に会いたい。

マッチングアプリで見つけた理想的過ぎる彼女について惚気てみる

 

ということで、ちょっと早いけれど、

「よし、そろそろ移動しよっか~」

と移動を打診。

 

「おっけ~」

 

ちなみにお会計は2000円ほど。絶対にお金出したくない。

 

そして意を決して、

「待ってごめん俺今現金ないや!!助けてくんない?」(財布を見ながら)

 

(・・・いけるか?

 

「え、まじ??」

 

「うん、よろしく☆」(絶対に出したくないんだ。

 

「む~…」

 

ということで、彼女に奢らせることに成功。(まぁ、こっちは交通費かけて彼女の最寄りまで来てるわけじゃが…

 

しかし、一気に機嫌が悪くなる彼女。まぁそらそうだわな。

 

彼女としては、写真詐欺で釣り、交通費をかけて最寄りまで来させ、カフェ代を奢らせた挙句、性欲まで解消してウハウハという計画だったはずだが、そうはさせないのである。

 

その後、カフェを出たのち、とりあえずアイスを買いにいこうとコンビニに向かう。

しかし、

 

ATMでお金をおろせと言われたら困る&てめぇに奢るアイスはねぇ&これ以上一緒にいたくねぇ

 

ということで、

 

(半ば強引ではあるが)「そろそろ帰るわ~!」

 

「あ、ほんまに?まじか。ハンバーグだけ食って帰るのか(笑)」

 

「アハハwwwごめんね(笑)

ご馳走様~!それじゃ!!」

 

と言ってさっそうと立ち去る俺なのであった…。

 

ブスに出す金など一銭もないのである

 

 

今日みたいな相手と対面して、もし自分に奢らせるためのマインドだとかノウハウがなかったら・・・と思うとぞっとしますね。

 

いや、そもそも俺が非モテだったらば、女の子に会えたということだけでうれしくで、あんなブスに全奢りした挙句、最終的にATM化されてた未来すらもありえる…やはり非モテは罪だ。ナンパ頑張っててよかった….

 

ぜひ、この記事を読んでいるあなたも、ブス(見た目的にも性格的にも)に遭遇したら、お金は出させましょう。

そして、世の中には可愛くて性格も良い女だって探せばいくらでもいるということを、ぜひ知っておくべき。

 

ナンパ頑張ろうな。

 

奢らせるのって、男にとってめちゃめちゃ抵抗があること。ほんとに奢らせることができるのかどうか不安ですよね。

 

でも、しっかりと会話を楽しませ、相手に少しでも好感を持たせることができたらば、

 

「お金ないわ・・・!!」

って言ったら大概出してくれます。

その後のセックスは保証できないですけれども。

 

 

とはいえ、彼女のためにかけた交通費や時間は戻ってこないわけで。ほんと、写真詐欺はクソ…

 

やはり顔面があらかじめわかっているストリートナンパを始めるしかないのだろうか…

と思う俺であった。

 

それではっ(泣)

 

 

 

 

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