結婚できないアラサー美人OLを即った話

 

 

 

どうもえもみんです。

 

先日アラサーのOLとエチエチしたのでその時の体験談について語っていきたい。

 

 

 

女の子のスペック

年齢:アラサー

見た目:宮崎あおい似

性格:清楚系?

職業:OL

体系:スレンダー(Cカップ)

 

アラサー。っていうか、30歳。

 

見た目は宮崎あおいって感じで、パッチリ二重の童顔清楚系。なんならファッションも清楚。

 

性格も話してみると、第一印象としては奥手で受け身なザ・清楚系。

 

ということで以下あおいちゃんってよびますね。

 

アプリ→LINE→通話

 

安定のwithで番号ゲット。

 

参考 【即&貢がせの源泉】えもみん式最強with番ゲ【番ゲスクショ50枚でもう迷わない】note

 

 

からの速攻でLINEに移行して、いつもの通り電話で一気にクロージングです。

参考 【アポドタ防止&即&貢がせ誘導】最強のえもみん式通話術【たった一回の通話で女の子を虜にする方法】note

 

 

最初の電話の印象としてはやっぱり清楚系なお姉さんって感じでしたね。(フラグ

 

初回アポ

 

一応直家も狙ったんですけれども、拒否されて、カフェでお茶することに。

 

 

集合場所には写真の通りパッチリ二重の綺麗なお姉さんが現れてテンション上がったよね。

 

やっぱり可愛い子だと、こっちも頑張って笑わせようってなる。

 

あおいちゃんの家の最寄駅近くのカフェで90分ほどおしゃべり。

 

あおいちゃんは割と終始控えめで受け身な感じだったんですけれども、なんだかんだ僕のトークでも笑ってくれたり、質問してくれたりと、この時点では普通に良い子だった。

 

からの、

 

「そろそろいこっか」

 

「え?」

 

「あおいちゃんの家」

 

「いやいや」

 

「いいじゃん」

 

「散らかってるし」

 

「大丈夫。俺の家も散らかってるし」

 

「いやでも」

 

「大丈夫、何時間でも待つから」

 

「今日はやめとこ?」

 

「えー、わざわざこっちまで来たのに。」

 

「でも~….」

 

 

(迷ってるな…これは押せばイケるやつ)

 

「大丈夫だよ、ほら、行こ?」(席を立つ)

 

「も~」

 

で、ヨネスケ。

 

ヨネスケ

 

あおいちゃんが部屋の片づけを待ちつつ。

 

 

Twitterいじりつつ。

 

片付けが終わったあとは、スーパーで買い物して。

 

晩御飯です。

 

この時、カフェ代も晩御飯代も出して貰って

 

「私お金出したの初めてだわ。今までずっと出してもらってたから。ゆとり世代の子は出してもらうのが普通なのかな?」

 

「そうだよ。ゆとり世代は出してもらうのが普通なの。」

 

とか言いつつ。ちょっぴりあおいちゃんは不満顔。

 

確実に即るなら、やっぱり多少はお金出した方が確度は上がる節ある。

 

で、一緒にご飯食べて、楽しくお酒飲んで。

 

その時の会話で、

 

「私、我儘を受け入れてくれる人がいいの」

「尽くすより尽くされたい」

「尽くさなくても許されると思って生きてきた」

「彼氏に料理なんて作ったことない」

的な地雷発言を連発。さすが、30歳で結婚してないだけある。

 

まぁ、僕も、そこで反発せずに、「任せて、俺が尽くすから」とか言っててきとーに流してたらよかったんですけれども、

 

「俺は尽くしてくれる方が好き」

「女の子は料理できた方がいいよね」

みたいなこと言ってしまったので、そこでも好感度下がってた気がする。

 

で、さぁ、襲いましょう!!

 

ってなった時に、

 

「いや、だめ。無理。」

の一点張り。

 

なぜかと理由を聞いたところ、

 

「私やっぱりおっさん(年上)じゃないとダメだわ」

 

とか言ってたので、その日は負け。今まで年上と付き合ってきたから、やっぱり年下はなんか違うとかなんとかほざいてた。

 

で、もう襲ったのに負けちゃったし次はないかな~、なんて思ってたんですけれども。

 

次の日ぐらいに、ダメ元で「次いつ遊ぶ?」とLINEをすると、なんと会えることに。

 

意外と嫌われてなかったっぽい。

 

つまり、初回の拒否は、ある意味押しの強さを試されてたのかなと思う。

 

ちな、ラインの文面からしてむかつく地雷女な雰囲気が伝わってくると思うんですけれども、背に腹は代えられぬ。エッチしたいもん。

(この生意気な女め、即ったら絶対にヤリ捨ててやる・・・・!!!)

と思いながら、彼女の家に向かうのである。

 

2回目アポ

 

ということで、初回アポから2日後の夜、あおいちゃんの家にヨネスケ。

 

お酒とおつまみも用意してくれてて、地雷女のくせに優しいとこあんじゃん、と思いつつ。

 

家に到着したのが夜10時。

 

お泊りは確定だったので、焦らず楽しく2時間ぐらいおしゃべりしながら飲んで、いい雰囲気になってきたところで襲い、即….

 

と思いきや、

 

「痛ったああああああああ」

 

まさかのあおいちゃんのまんこに我が息子が入らず。

 

原因は、あおいちゃんが半年ぐらいセックスしてなかったのと、生理中だったっていうのがあるっぽい。

もしくは僕の息子が大きすぎるんですかね?ちなコンドームは普通サイズ使ってんですけれども、なぜなのか。

次合った時も入らなかったらちょっと悲しい….

 

どうやっても入らなかったので、結局あおいちゃんのお口で抜いてもらうことに。

あんまりうまくなかったけれど、なんとか気持ちいポイントを指示しつつ。

 

口内射精気持ちいいいいいいい。

 

ぶっちゃけまんこよりも口の中に射精する方が女の子を支配してる感じがして好き。

 

性格悪くて可愛い子に口内射精ってめちゃシコいシチュ。これなんてエロゲ。

 

 

抜いてもらったあとのピロートークで明らかになったことですが、

「無理やり襲われるの好き」

「首絞めセックス好き」

「イラマチオ好き」

「首絞めてくれないと、『え~、なんでしてくれないの…』ってなる」

というド変態であることが発覚。

 

ギャルとかよりも、清楚系美人の方が男性ウケを狙いに行ってるし、経験豊富な変態が多い、みたいなのよくある話だけど、ドンピシャでそれ。

 

ちなイラマチオも首絞めも経験のない僕はまだまだクレイジーさが足りないなと思いました….

 

美人アラサー女子が結婚できない理由

 

あおいちゃんと深く話してみると、あおいちゃんがなぜ結婚出来ないのかよくわかった。

 

まず第一に、あおいちゃんは美人だ。清楚系美人という一番モテるジャンル。ファッションは乃木坂系だし。

 

だから、ぶっちゃけ相手を選ばず結婚しようと思えばいつでもできるだろう。

 

しかし、あおいちゃんは、結婚したいのに出来ない。

 

マッチングアプリではたくさんのいいねを獲得できるし、なんなら、結婚相談所に高い金払ってまで、登録していたらしい。けど、相手が見つからない。

 

それはなぜか。

 

なぜかというと、あおいちゃんの結婚相手に求める基準が高すぎるからだ。

 

というのも、あおいちゃんに対し、恋愛対象に入る男性像を聞いてみたところ、以下の項目が浮かび上がってきた。

 

・モテる

・イケメン

・おしゃれ

・そこそこ年収ある

・尽くしてくれる

・優しい

・でも適度に冷たくしてくれる

・どS

・首絞めセックスしてくれる

・清潔感がある

・一緒にいてドキドキできる

 

だそうだ。そういう男じゃないと好きになれないらしい。

 

いや、そんな男、どこにおんねん。

 

しかし、今まではそのような条件の男達と出会ってきたらしいので、このような条件にどうしてもなってしまうらしい。そうじゃないと、恋愛対象として見れないらしい。

 

こんな条件の男が果たして存在するのか…いや、いない。

 

 

というか、いたとしてもそういうモテる男っていうのは、きっと若くて可愛くて性格も優しくて尽くしたがりでお金も当然割り勘、そういう女の子と結婚するはず。つまり、あおいちゃんのもとには訪れないどころか、良くて彼女、キープどまりになるはずだ。

 

という現実を突きつけたところ、

「でも~。かっこいい人がいい~~~~」

とか言ってた。現実を見ろ、おまえはおばさんなんだぞ。むかつくどころか一周回って哀れで笑えてくる。

 

 

 

美人である、っていうのはある意味悲劇なんだろうな、と。

 

 

 

今はアラサーでめんどくさいお年頃であるあおいちゃんも、昔はぴちぴちギャルだった。

 

美人×若いっていうのは、この世で一番モテる人種だ。

 

それはもう、たくさんの男が寄ってくるだろう。ちやほやされるだろう。

 

イケメンで優しくておしゃれで尽くしてくれて、それでいて時々冷たくしてくれて、女慣れしてて、ドキドキさせてくれて、お金は当然のことながら出してくれる。

 

そんな超理想的な男が向こうからアプローチしてくる、そんな時代もあったんでしょう。

 

あおいちゃんにとって、良い男からモテるっていうのはある種当然のことだったんだろうな、と思う。

 

だからこそ、自分の中で付き合える男のレベルの基準が高くなってしまう。

 

しかも、それは受け身の状態でそうなってしまうんだよね。

 

自分からいい男にアプローチしたわけじゃなくて、若くて美人だから、そういう男が向こうから寄ってくるんだ

 

そうして、良い男との甘美な恋愛という、誰もがうらやむような理想的な状態が、彼女にとっては普通になってしまう。ある種シャブ漬けみたいな。

 

しかし、女の若さは有限で、気付けば30代。

 

知らないうちに女性としての価値は下がってて。

 

男に対するハードルはマックスに高まっているのに、自分の価値は目減りする。

 

あおいちゃんは結婚したいのに結婚できない、そんな負のスパイラルにはまっていく。

 

「20代の若くて綺麗なうちに、良い男を捕まえておけ」それが女の必勝法。

 

そんなの多くの女性が分かっていると思うんだけれども、いざ、自分がその状態になってみると、わかんないんだろうな。

 

大切なことはいつだって失ってから気付く。

 

「もうちょっと条件緩くしなよ。」

 

「でも、好きになれない男とは結婚したくない」

 

「じゃあもうちょっとその我儘な性格直そうよ」

 

「でもこの性格は変わらないと思う。今まで尽くされてきたし」

 

「じゃあ男の条件ゆるくしなきゃだね」

 

「えー、はぁ。私結婚向いてないわ。結婚とかもういいわ」

 

「そうだね、結婚向いてないね」

 

「んー、でも結婚したいよおおおおお」

 

堂々巡りである。

 

ぶっちゃけこの女に対し、僕はイラつくとかはなく。むしろ、楽しんでる。人の不幸で飯がうまいとか、そういった類のやつ。

 

なんなら、男に対する条件は無駄に厳しいし、高飛車なところもあるけれど、お酒奢ってくれたり、ご飯作るの手伝ってくれたり後片付けしてくれたり、口で抜いてくれたり、なんだかんだ行動自体は普通に良い子なので、普通に好き。

 

だから、この女がこれから歩む、どんどんハードモードになっていくであろういばらの道を、僕は安全地帯から見守っていきたいと思う。

 

我ながら性格悪いな~、と思うけれど、まぁ、あおいちゃんもあおいちゃんで悪いところいっぱいあるし、お互い様ってことで。

 

とりあえず早いとこちゃんと挿入してあおいちゃんをアヘアヘ言わせたいなと、首絞めセックスの練習したいなと、僕はそう思うのだった

 

おわり。

 

 

 

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