膣で感じない女の子をいかにして気持ちよくさせるか?について考えた結果

 

 

どうも、えもみんです。

 

今日も今日とてネタがないのでしょうもない最近の気づきを語っていきたい。

 

一か月ほど前にだんみつ似の美人を即ったよ~

30代だ〇みつ似のOLを即った時の話【電話で仕上げからの即までの流れが鮮やかすぎた件】

 

っていう記事を上げたんですけれども。

 

どうしてもその子ともう一度セックスしたくて、最近アポとったんですよね。

電話で口説きつつ、カフェ→ホテルかなぁとか思ってたんですけれども、意外とお家アポが通ったりなんかしちゃったりして。

 

 

実は、僕は関西のド田舎に住んでいて、繁華街に住んでいる人を呼ぼうとしたら往復1000円以上はかかってくるんだけれども、以前はそれがコンプレックスだったんですよね。

 

しかし、今となっては、良物件を見極めるためのスクリーニング装置として、交通費と時間というサンクコストを掛けさせるための手段として今の田舎という立地をフル活用してます。いや、まぁ、都会に暮らした方が絶対ナンパ上有利なのはわかってるんだけれども。

 

そんで、その子とセックスしたんですわ。

 

いや、ほんとに美人で、まんまだんみつだし最高なんですけれども。

そんなだんみつちゃんにも唯一の弱点があるのです。

 

それは、だんみつちゃん、感じないらしいのです。

 

おちんちんを、感じないらしいのです。

もちろん手マンも微妙。

 

え?そんな子いるん??

 

って思う人もいるかもしんないんですけれども。

えぇ、いるっぽいんだ。

 

だんみつちゃん、感じないらしいんだよね。

濡れはするんだけれども、感じないらしい。

 

ちゃんと濡れるんだけど。不思議。

 

相手が感じないのは、切ない

 

あなたがセックスする目的はなんでしょうか?

 

自分が気持ちよくなりたいからでしょうか??

 

それもあるでしょう。

 

しかし、セックスの醍醐味はやはり、自分の「手クニック」や自分のぽこちんで女の子が気持ちよくなってくれているという、征服感、支配感が魅力だと思うんだよね。

 

自分のちんこで女の子が気持ちよくなってくれている姿ってエロイだけじゃなくて、幸せになれるよね。

 

自分のおかげで相手が幸せになっている、そうすると自分も幸せになる、承認欲求が満たされるっていうのは人間に標準装備された本能なんだと思う。

 

しかし、だんみつちゃんに限って言えば、それができないのである。悲しい。

いや、俺が下手っていうのもあるのかもしれないけれども、でも、アラサーで感じないっていうのは、やはり体質なんじゃないかなと思う。

 

まさに肉便器である

 

自分の膣で感じることができないだんみつちゃん。

しかし、

「エッチするのは好き」

という。

 

それはなぜか。

「私で気持ちよくなってくれるのが私の幸せ。」

だそうだ。その気持ち、わかるわぁ。

 

というわけで、じゃあ、どうすればだんみつちゃんが満足なセックスを送れるのかというと、とにかく俺が気持ちよくなるしかない。イくしかない。

 

いや、俺も、いろいろあの手この手でだんみつちゃんの膣を開発しようと試みたんですけれども、まだ無理っぽい。

なので、やはり、今はだんみつちゃんで俺が気持ちよくなること以外、だんみつちゃんを満足させる方法はないのだ。

 

っつーか、

「私で気持ちよくなってくれるのが私の幸せ。」

とか言ってるだけあって、だんみつちゃん、セックスがうまいのである。

特に騎乗位が抜群にうまい。搾り取られる。

 

普通、騎乗位ってあんまり気持ちよくないイメージが僕の中で会ったんですけれども、だんみつちゃんはまじで高速ピストンで気持ちいい。さすが、膣が感じないことだけはある。

 

長い髪が顔に覆いかぶさるのもたまらんとです。

 

「んふっ♡ 気持ちいい?♡」

 

とか聞いてくる。プロですか?元風の民ですか?

 

あと、膣で気持ちよくなる必要がなく、つまり俺が気持ちいいということがだんみつちゃんの幸せなので、行くとき膣からチンコを抜いて、最後は口でごっくんしてくれるなんてこともしてくれる。

なんてエロイプレイなんだ…

 

とかいう自慢はこの辺にしといてですね。

 

どう気持ちよさをアピールするか?

 

だんみつちゃんとのセックスは気持ちいい。最高だ。

 

しかし、やっぱりなんだか物足りない…

 

なんでだろう…

 

 

そうか、やっぱり俺はだんみつちゃんを気持ちよくさせることができてないからか・・・!!

 

でも、俺がだんみつちゃんで気持ちよくなること意外にできることってあるのだろうか・・・??

 

 

ってセックスしながら俺は考えてた。IQ2ぐらいで。そう、セックスしている時の男のIQは2ぐらいらしいですね。

 

そんななわけで俺が出した結論、、、、それは、、、、、最大限に気持ち良さをアピールすることだ。

 

ということで、必死に喘いでだよね。気持ちいい時は気持ちよく。

 

だから、

「気持ちい??♡」

って聞かれたら、

 

「うんっ!あっ!気持ちいっ、よッ!!////」

みたいな感じで喘いでた。自分で書いてて分かってる。男の喘ぎ声ほど気持ち悪いもんはないってこと。でもしょうがない、これが現実。喘いで彼女が幸せならば、俺は喘ぐ。

 

なんちゅーか、AV女優とかソープ嬢の気持ちがなんだか分かった気がした。

 

つーことで、なるほど、「喘ぐ」、もとい、「気持ちいいということをアピールする」っていうことは、意外と大事なんかもなぁ、と。

 

思った。だから何だっていう話なんだけれども。彼女がそれでどれだけ喜んでくれているのかは分からんけれども。

 

そういえば、俺は今までセックスするときは、「相手がちゃんと気持ちよくなっているか?」っていうことばかり考えて、「自分がどれだけあなたのおかげで気持ちよくなっているか?」っていうことはアピールできてなかったなぁ。とか思った。

 

意外と男が喘ぐ、ちゃんと感じていることをアピールするっていうのは大事なのかもしれんなぁ、とか。

特に、尽くしたがりな女の子とセックスするときは、「気持ちよさをちゃんとアピールする」のは必須スキルなのかもしれんですな。

 

ということで、最近の気づきでした。

 

皆さんも、ちょっとは無言で腰を振るだけじゃなく、

「俺は、お前の膣で、気持ちよく、なっているッ・・・!!」

ってな感じで喘いでみてはいかがでしょうか?

 

またくだらん駄文を書いてしまった….最近の気付きおはり。

 

 

 

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