ポケモンに学ぶスト高ハーレムの作り方【めざせスト高マスター】

 

 

どうも、貢がせ系ネトナンニートことえもみんです。

 

以前以下のようなツイートをしたんですけれども

 

これについて深堀りしていきたいと思います。

 

まずは数を追うこと

 

童貞ってなぜか、童貞を捧げる相手を吟味しようとするじゃないですか。

 

で、自分の初めての無価値さに気づかぬまま、

「俺の童貞を捧げるにふさわしい天使ちゃんはいつ現れるんだろう??」

的な感じで、いもしない天使を探し続けて一生童貞のままなわけじゃないですか。

 

それに対して、ヤリチンっていうのは、さっさとブスでいいから童貞を捧げるんですよね。

ブスでいいから童貞捧げて、ブスでいいから彼女を作って、バンバンに経験値詰んで男としてのレベル上げを重ねていくんです。

 

ポケモンだって、最初はコラッタやキャタピーから捕まえていくじゃないですか。

最初っからミュウツーを捕まえようとしたって失敗しますてそら。

「コラッタ」の画像検索結果

 

最初はコラッタだとかポッポだとかを手持ちに加えつつ、序盤は進めていくもんじゃないですか。

 

ナンパもそれとおんなじなわけですよ。

とりあえず、ブス5人ぐらい捕まえときましょう。雑魚いポケモン5匹ぐらい捕まえとこ。

そっから冒険初めていきましょう。

 

ブスにモテると、女の気持ちが分かる

 

なぜ、ブスでもいいから彼女を5人ぐらい作れというのかというと、男としての経験値を積むという目的以外にも、少なくともモテている状況を作れるっていうメリットもあります。

 

例えば、ブスに5人ぐらい囲われているとしたら、あなたは確実に女性からの非モテコミットを体験することができます。

 

一方的に気持ち悪い行為を向けられたりとか

こちら側は全く恋心なんてないのに、向こう側はめちゃめちゃ燃えてたりとか

 

 

そうしてやっと、女の子の気持ちが分かるようになるんですよね。

「あ、女の子って好きでもない男に好意を向けられると、こういう気持ちになるんだ…」

みたいな感じで。

 

あとは、非モテ時代には考えられなかった。むしろ女性に対してされていたはずの

 

ラインで素っ気なくしたりだとか

既読スルーや未読スルーが余裕になったりだとか

デートのドタキャンの言い訳を考えたりだとか

 

そういうことができるようになるんですよね。

 

で、女の子ってモテる男が好きなので、素気なくすることによって余計食い付きが上がるだとか、そういうことも体験できちゃったりするわけですね。

それに対して童貞は一生そういう経験が積めないわけなんですけれども。

 

手持ちを入れ替えて最強の布陣に変えていく

 

というわけで、ブスを5人囲ってると、なんだかんだいろんな経験値が溜まっていきます。

それと並行して、ネトナンなりストナンなり継続して新規案件を攻略していたらば、だんだん次のレベルの女の子に手が届くようになってるんですよね。

 

ラインの仕方だとか、雰囲気だとか、余裕だとか、そういう節々からあなたからモテオーラが出ているわけですよ。オーラっつうか現実的に、あなたはモテるための技術をだんだんと会得していくわけです。

 

結果、次第にレベルの高い女の子がゲットできるようになります。んで、そういう女の子をゲットしたら、とりあえずブスを一人解雇します(ゲス顔)…というか捨てざるを得ませんよね。女の子に捧げることのできる時間なんて限られてるわけで。ポケモンの手持ちも6体までって決まってるしな。

 

で、また新規アポを重ねていって、さらにまたレベルの高い女の子をゲットしたら手持ちに加えて…

 

っていうのを繰り返していくわけですね。

 

で、最終的に気付けば手持ちの彼女たちが美女やら可愛い女の子やらになってるっちゅうわけです。

 

丁度、ポケモンとかでも、序盤の手持ちはコラッタとかイシツブテだったりしたのが、最終的に伝説のポケモンばっかりになってたりするじゃないですか。ミュウツーとか、サンダーとか、カイリューとかになってたりするじゃないですか。そんな感じでござる。

 

まぁ、ポケモンの場合は、最初に貰える御三家ポケモンが強かったりしてリザードンが相棒になってたりするんですけれども、残念ながら女の子は劇的に進化するわけじゃないし、あなたはゲームの主人公じゃないので最初っからそんな将来有望なポケモン’(彼女)を貰えるわけじゃないんですよ。

 

主人公並の運を持った人なんて一握り。最初はみんなモブキャラで、俺たち非モテはやたらに雑魚い虫ポケモンをたくさん持っている噛ませ犬のようなむしとりしょうねんから始まるわけですよ。たんぱんこぞうでもいいですけど。

 

スト高マスター目指して頑張ろう

 

ナンパってよくドラクエに例えられるわけですけれども、今回はちょっとポケモンに例えてみました。

なぞにナンパ界隈ポケモンが多いですし

 

界隈にひしめくジムリーダーやら四天王やらチャンピオンレベルのナンパ師にも、最初はたんぱん小僧だった時代があるわけです。

 

その下積み時代を想像できないからこそ、僕たちは絶望するわけですな。

 

しかし、ポケモン同様ナンパも、地道にコラッタ狩りから始めて、冒険を進めていけば、ちゃんとミュウツーまでいかなくともサンダーとかぐらいなら捕まえれるようになるはずです。これはガチ。みんなおそらくタケシやらカスミらへんで挫折してるんじゃないかなと思ったりもしなくもない。分からんけれど。

 

ということで、この記事を読んでるあなたも、ポケモンマスターならぬ、スト高マスター目指して頑張っていきましょう!!

 

 

それではっ!!

 

 

 

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