松岡ま○似20代Cえーカ○オケ即【諦めない気持ちが大事】

 

 

どうもえもみんです。

 

久々のブログ更新〜!!

 

昨日、初めてCAを即ったので、思い出に体験を詳細に記しておこうと思います。

 

 

女の子のスペック

女の子のスペックは↓のような感じ

年齢:25~7歳

見た目:松岡 茉優に似てる

性格:よく喋る。明るい

職業:CA

体系:スレンダー(貧乳)

 

というわけで、以下まゆちゃんと呼びますね。

 

アプリ→LINE交換→電話

 

番ゲ元はペアーズ。

withの時と手法は一緒です。作業。

参考 【即&貢がせの源泉】えもみん式最強with番ゲ【番ゲスクショ50枚でもう迷わない】note

 

少し和んで、

「電話しよ~」

でLINE交換

 

からの速攻で電話ですな

電話もいつものルーティーンですね。

参考 【アポドタ防止&即&貢がせ誘導】最強のえもみん式通話術【たった一回の通話で女の子を虜にする方法】note

 

ただ、やっぱり可愛い子だと気合が入ります。めちゃめちゃ笑わせてあげました。というか、よく笑う子でした

 

電話の中でいろいろと情報収集

 

・最近彼氏と2週間だけ付き合って別れたばかり

・好きになると尽くしてしまう

・押しに弱い

・料理とか作ってあげたくなっちゃう

 

とか。割とチョロそう

 

CAっていう職業な時点で内心浮かれてたんですけれども、そんなことはおくびにも出さないようにしてました。

 

まぁ、いろいろな話をふんふんと聞きつつ。

 

本当はまゆちゃん、一人ぐらしだったので直家したかったんですけれども、かなりお堅い子だったので、とりあえずカフェでお茶することに。

 

アポは翌日の昼(平日)でした。

 

電話の時点で大事なことは、さっさとチャラ開示してしまうことかなと思う

 

「前付き合ってた子は体の関係から始まって気付いたら付き合ってたわ〜」

 

とか、

 

「まゆちゃん絶対チョロいじゃん。すぐ俺のことすきになるやんw」

 

とか、

 

「まぁ、どうせまゆちゃん俺と付き合うから」

 

みたいなことを言っておくとアポの時もチャラいキャラクターで立ち回れるので楽ですな。

 

翌日(アポ当日)

 

ということでアポ当日

 

現れたのは、やはり美人でした。。。。

 

とりあえず、まゆちゃん、香水をみたいらしく、デパートに向かうことに。

 

その日は雨が降ってたんですけれども、

 

「今日雨?」

 

「せやで。そっちは降ってなかった?」

 

「うん。傘忘れちゃった。入れてね?」

 

「しゃーなしな」

 

というわけで、初っ端から相合い傘ですよ。なんならまゆちゃん普通に腕絡めてくるし。

 

え?何、めちゃこなれてるやん?

 

とか思いながらデパートに向かう。

 

道中、

 

「大丈夫?俺イケメン過ぎて緊張してない?」

 

「wwwwwwwしてないわwwww」

 

みたいなことを言いながら。

 

デパートに到着。香水をみてまわる。

 

「そういえば兄弟いるの?」

 

「いるよ。」

 

「どっち?」

 

「妹!」

 

「あぁ〜、そんな感じするわぁ。長女って感じ」

 

「え〜、やっぱそう?」

 

「うん、気強いしな」

 

「おいwww」(叩いてくる。ボディタッチ。

 

「何歳差?」

 

「6歳」

 

「え〜、絶対可愛いやん!」

 

「そう!!めっちゃ可愛いねん〜!!」

 

「マジか、今度紹介してよ」

 

「なんでやねんw」

 

みたいな会話をしつつ。まゆちゃん気に入った香水がなかった模様

 

デパートを出たあと、

 

「ねーねー、手だして?」

 

「ん?」

 

「はい」

 

「おぉ。でも私こっちの繋ぎ方の方がすき」

 

と直される。こなれてんな。何はともあれ手繋ぎ成功である。まぁ、初っ端腕を絡めてきてた時点で拒否されようがないんですよね。

 

そのあとカフェに行って、

 

「ねー、俺のことそろそろ好きになったんちゃう?」

 

「んなわけw」

 

「またまたぁ。照れんなってw」

 

「帰ろかなw」

 

みたいな会話をしたり。もう終始こんな感じノンスタイル井上ばりのナルシストで口説いていく。常識人はつまらないからね。

テキストで書いてみると気持ち悪い言葉も、堂々と言ってしまえばギャグになるんだわ。なってる。。。よね?

 

そんな感じでカフェで1じかんぐらい和んで。会話もひと段落したので、

 

「そろそろ行こっか。散歩でもしよ〜」

 

「うん」

 

で退店。からの

 

「ね〜、どうする?俺疲れちゃったな〜。どっかで休憩したいな〜」

 

などと言ってみる。すると

 

「ホテルは行かへんで。絶対無理。」

 

「いや、なんもせんやん?てかほら、実質カフェだから。ホテルという名のカフェだから。お茶しよ?」

 

「い〜や〜。ホテルは無理!!そーいうけど絶対ヤるねん!!」

 

「いや、今回はがち。やりません。健全ティータイムです。」

 

「無理!!」

 

ってな感じで、これは堅そうと思ったのでホテルは諦めることに

 

「はー、俺めっちゃ誠実やねんけどなぁ、こう見えて」

 

「どこがやねん」

 

「えー、じゃあどうする?カラオケでもいく?」

 

「カラオケなら良いよ」

 

カラオケなら良いんかいと思いつつカラオケイン。

 

カラオケイン

 

カラオケインしたのち、とりあえずお互いに一曲ずつ歌うわけですけれども。

 

まぁ、俺はヤりたいでしかないのでとりあえず襲いかかります。

 

チューをしようとするんだが、それは避けられる。

 

「もー、ダメやって」

 

「いいじゃん」

 

じゃあ後ろからハグしてみる。いけるんかい。

 

じゃあ服をたくし上げ生おっぱいを触ろうとする・・・が、スカートとトップスの境目が、、、、ない!!

 

「今日ワンピースやから無理やでw」

 

というわけで生おっぱいも触れないし、スカートの上から手を突っ込むこともできない。どうしたものか。。。。

 

しかし、少なからずまゆちゃんは歌っているので無防備である。ここで諦めちゃダメだ。逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ。。。。逃げちゃダメだ!!

 

 

…上がだめなら下から行けば良いじゃない!!(ウオおおおおおおおおおお!!(覚醒)

 

ということで、正々堂々スカートをめくりあげてパンツを触ってみる。抵抗される。。。。も、それほどでもない。

 

「あかんあかん!!」

 

と言いつつも、ぶっちゃけガードはゆるゆるである

 

「まゆちゃんは歌っといて!!」

 

と言いつつ、、、、、蜜壺イン!!

若干濡れてる。っつか、いじってるうちにどんどん濡れてくるよね、そりゃ。

 

ってわけでいじいじしてみると、まぁ、まゆちゃん陥落である。

 

「ヒャ、、、いや、、、あん、、、」

さっきまでの威勢はどこにいったんだ?あん?

 

口のガードも緩そうだったので口元に顔を近づけてみると、やっぱりチューできてしまう。

 

DK気持ちええええええ!

 

ってなわけでしばらくいじいじ。パンツはびしょ濡れである。

 

というわけで、まゆちゃん陥落。これでスイッチ入ったしょ。もうムラムラっしょ。

 

「ねぇ、挿れたい。ホテル行こ。」

 

「いや行かんて」

 

「行こ!」

 

「絶対いや。」

 

なんなんだこいつ。まぁ、過去の俺ならここで諦めてカラオケを再開したんだけれども、もう同じ轍は踏まない。

アポの時は全力で即りにいく。しかし、会っていない時は考えない【失敗談】

 

「なんでなん、俺もう我慢できないんだけど。」

と言いつつ、まゆちゃんの手を取って息子にタッチさせてみる。

 

。。。まゆちゃん、嫌がるそぶりもなく普通にサワサワしてくれる。気持ちい。。。。

 

「わかった、じゃあここで気持ちよくしてくれたら許してあげるよ。」

 

「ええ、なんでw

 

「じゃあホテルいく?」

 

「それは無理」

 

「じゃあ気持ちよくして」

 

と言いつつ、ズボンに手をいれさせてみる…嫌がらず。

 

なのでもう普通に脱ぎ脱ぎして息子を現にします。ただの変態です。でもまゆちゃんは意外と嫌がってないんです。ありがとう。

 

サワサワ。。。

 

「あぁ、きもちぃ…」

と、大袈裟に喘いでみる。これ結構大事ね。自分で書いててきもいんだけど。こうすると女の子も張り切って頑張ってくれるのよね。

 

「ねぇ、めっちゃ濡れてるよ?w」

 

気付けばまゆちゃんもノリノリである。まぁそら濡れるわな。

 

20分くらいかな、わかんないけど。

 

最初はソフトタッチから始まって、そんで何も言わずに咥ええてくれて。舌も上手に使って。こいつ、気持ちいいところを完全に熟知してやがる・・・!!

 

めちゃめちゃ上手でした。ソフトタッチからのだんだん強めていけるのは上級者の証

 

結果、口の中でいきました。何も言わず飲んでくれたしな。最高かよ・・・!!

とりあえず恋愛工学でいうところの射精テストはクリアしたので最低限目標達成である。

 

ここから、あとはホテルに行ってセックスできれば完璧なんだけれども。

 

「挿れたくなってきたんじゃない?ホテル行こ」

 

「無理」

 

「なんでやねん」

 

謎に堅いっていうね。っつーわけで、もうあとは最後の手段である。

 

とりあえず何もいわずパンツを脱がします。当然の如く

「ダメだって。怒られる!!」

と言われるわけじゃが、ガード甘いて。脱ぎやすいように腰浮かせちゃってんじゃん。

 

「大丈夫大丈夫」

 

と言いながら体面座位の大勢になって、合体です。カラオケってどんな大勢でやるのが正解なんですか?やりにくくね??

 

えぇ、もうホテル行けばいいのに。結局セックス出来るんかい。

 

正直中出ししようと思ったけど、流石にまだそこまでサイコパスにはなれず。まぁお互い気持ちよくなれたから良しとしましょう

 

事後

「俺のこと好き?」

 

「ううん」

 

「嫌い?」

 

「ううん」

 

「好きじゃんw」

 

「ううん」

 

最後まで素直じゃないまゆちゃんであった。

 

そんなわけで初のCA即でした。キープできたらしていきたい。

 

それではっ!!

 

 

 

 

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