31才のバリ硬美人デザイナー、3回目のデートで即【感無量】

 

 

どうも貢がせ系ネトナンニートことえもみんでござる。

 

先日、ずっと温めに温めていた姫とセックスすることができたので、その体験について語っていきまする。

 

 

女の子のスペック

年齢:31歳

見た目:清楚目パッチリ二重

性格:優しくてよく笑う。料理が上手くて気配り上手

職業:デザイナー

体系:スレンダー

 

 

職業デザイナーってかっこいいな!?

デザイナーってだけで、話し聞くの面白いしオシャレだよね。まぁおしゃれなんですけれども。

 

性格もめっちゃ優しくてお酒好きで気配り上手なお姉さんって感じで、シンプルに話してて楽しい。

こちら側が楽しませる側なのに、聞き上手なもんだからついついヲタクが出てしまう。

 

見た目はほんとに美人。

パッチリ二重だし、あごしゅってしてるし歯並び綺麗だし。

余裕で20台前半って言われても通じるレベル。

 

例えるなら長澤まさみを一般人ぽくして、おっぱい小さくした感じでござる(盛り過ぎ!?

 

ということで、以下彼女のことはまさみちゃんって呼びます。

 

アプリ→ライン交換→通話

 

アプリでマッチングした時は、お互い

「友達としてよろしくお願いします~!!」

みたいな感じだった。

 

まぁ、僕はガチガチの建前だったんですけれども。

 

で、ラインにいつも通りの方法で移行して。

 

いつも通り通話で口説いて。

参考 【アポドタ防止&即&貢がせ誘導】最強のえもみん式通話術【たった一回の通話で女の子を虜にする方法】note

アポ日設定して。

 

 

アポ1回目

 

ということで1日目は京都の立ち飲み屋さん。

 

合流した時に、プロフと違って美人過ぎてびびった。

 

っていうか、美人ってプロフ盛らないがちだよね。いっつもてきとーな写真選んでる気がする。

 

んで、いつものように飲んで和んで。お会計してもらって。

 

んで、セックスしたいな~って思って、

 

「一緒にお家帰ろうよ~」

 

「いいよ~」

 

で、(よっしゃ、ヨネスケ即!!)とか心の中でガッツポーズしたんですけれども。

 

まさみちゃん宅への道中、

 

「…じゃあ、この辺で」

 

とかぬかしおる。

一緒に帰るゆーたやん!!

 

「え~、家で飲みなおそうよ」

 

とか言っても

 

「いや、会ったその日にお家に入れるのは無理!!」

 

グダである。

 

「分かった、わかったから。じゃあコンビニでお酒一杯買って、公園で飲も?」

 

ということで、公園でKP。

 

しばらくしゃべって、手をつないでみる。

 

OK。

 

次にキスしてみる。

 

イケる。

 

ディープキスしてみる。

 

イケる。

 

「ねぇ、場所移動しよ。」

 

「それは無理。」

 

というわけで、ずーっとキスして、お家打診の押し問答をしていた。

さっさとお家に入れてくれ。

 

外でひたすらいちゃいちゃするという、客観的にみるとただのバカップルを2時間ぐらいしただろうか。

 

結局、僕はその日終電を逃した。

 

「終電逃したし、お家入れて?何もしないから。」

 

「いや、ほんと、今日は帰って?どっかで泊まって?」

 

(ふむ。もうこりゃ無理だな。)と思ったので、じゃあ今日の時間の損失分を取り戻そうと思い、

 

「わかった、じゃあタクシー代頂戴??」

 

と言って、5000円もらってその日は解散である。初日で現金貢がせ成功である(?)

 

 

 

アポ2回目(家デート)

 

2回目のアポは、自分の家で鍋だった。

 

さすがに、前回チューして、ンで、お家に来るってことはもうセックスできるって思うじゃん!?

 

 

・・・できないんだなぁ。

 

チューもハグもバチバチにできるのにもかかわらず、

 

「付き合ってないから無理。」グダ。

 

「じゃあ付き合おうよ!!」

 

と言っても、

「絶対えもみんくん遊んでるもん!!」

と言われ、付き合えず。

付き合えないということはやれず。

 

その日もセックスはお預けになったのであった….悲C

 

 

アポ3回目(ヨネスケデート)

 

ということで、ついに3度目のデートである。

 

その日は、まさみちゃんにご飯を作ってもらうことにした。

 

 

こうやって俺の好きな食べ物を聞いてくるあたりめっちゃ尽くしたがりやん?

萌えるやん??

 

とか思いつつ。

合流&お家に到着。

今日もまさみちゃんは可愛い。

 

さすがのデザイナーだけあって部屋がすっきりスタイリッシュ。

デスクにはマックがおいてあり、本棚にはデザイン関連の本がずらり。

おぉ、ほんとにデザイナーやんけ。

 

そんで、何を作ってくれるんかな~思ってたら、

・ハンバーグ

・ポテトサラダ

・ツナのサラダ

・チャンジャ

・アヒージョ

という最強の布陣でした。

しかもめっちゃおいしかった…好こ….

 

なに、俺を健康にして一生添い遂げるとかそういう作戦ですかまさみちゃん…

 

胃袋を掴まれるってこういうことなのかと思ったよね。

 

そんでからの、お酒飲みつつ楽しくおしゃべりしつつ。

 

和んできたところをいつも通り襲ってみる。

 

 

そしたらば、やっぱりキスはできる。

手マンまで行ける。

 

んで、いざ挿入ってなったら

 

「付き合ってないからダメーっ!!」

 

ていうブロック。

 

しかし、なんとしてでもヤリたい俺。

 

「絶対まさみちゃん俺のこと好きじゃん?」

「なんで付き合ってくれないの?」

「付き合おう?」

 

的な甘い言葉を吐きながら、おっぱいやらま〇こやらを刺激。

 

そんで、もう一回

 

「付き合おう?」

 

と言ったらば、

 

「・・・うん////」

 

えんだあああああああああああああああああああああああああああああああああああ

 

ということでセックスできました。やっとだよ…感無量だよ…

 

31才と24才のカップル爆誕である。破滅的な未来しか見えねぇ。

 

やっぱり年齢が年齢だし、チャラいしで、めっちゃメンタルブロック入ってたと思うんですけれども。

とはいえセックスすることができました。

 

いや、30代と付き合うのはマジで長続きしないからほんとは辞めといた方がいいんですけれども。

まぁ、1か月ぐらい付き合ってあげようかと思います。

 

終わりに

 

ということで、久々の準準即。

 

普通即も準即もできないっていう時点で多くの場合損切案件なんですけれども、

 

・可愛い、性格良い、お金出してくれる

・なんだかんだ次回のアポを取り付けることができる

 

ってのが、僕のモチベ維持の源泉でした。

 

なんにせよ、全アポ奢らせだったので下手にこちら側がサンクコストをかけることなく、むしろ相手の方にコストをかけさせまくったからこそ、まさみちゃんは惚れてくれたのかなと思います。

 

 

では、今日はこのへんで!!

 

 

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