はじめての,保育士即で,大興奮【感想とかグダ崩しとか】

 

 

どうもえもみんです。

 

久々に新規の女の子と一夜をともにしたので、その思い出をしっかりと刻んでいきたいと思いマックス。

 

即報は以下の通り

 

女の子のスペック

年齢:22歳

見た目:キツネ顔の美人系。二重。スト値7

性格:兄が二人いるらしく、女の子らしくなれない(けど内心乙女)タイプ

職業:保育士

体系:スレンダー(貧乳)

 

 

良く言えばスタイルが良くて、悪く言えば肉付きが足りないって感じのスレンダー体型美人ですた!!

 

しかし、二重だし、職業保育士さんだしで母性があって可愛いかった。

しかし、第一印象と、セックス後で女の子の印象って変わるよね。

 

っていうことで、見た目は日向坂46の井口眞緒に似てたので以下まおちゃんって呼びますね・・・!!

 

 

アプリ→通話

 

いつも通り、アプリにてマッチング。からのいつも通りのメッセージにてLINEに移行。

 

そしてlineを交換してからの日にちは空いたものの、通話することに成功。

 

電話にて爆和み。

週末のアポを取り付ける。

 

電話では、まおちゃん、

「園児と制作するものを考えなくちゃいけないんです~」

とか言いながらチョキチョキ何かを切っていて、さすが保育士だな~とか思ったり。

 

合流

 

週末。

 

最寄り駅に集合。

 

アプリでライン交換したけれども、番ゲからかなり日にちが立ってたので、あんまり見た目も覚えておらず、

(どんな人が来るのかな~)

とかわくわく。というか、内心、(どんなブスが来るんだろう~、まぁそん時は奢らせてサヨナラだな~)とか思いつつ。

 

「ついたよ~」

とのラインが来てた。

 

改札に向かう。

そこには、細いシルエットで顔が小さい、まさに遠目に美人っぽい人が、そこにはいた。

 

「まおちゃん?」

「…そうです。」

 

パッチリ二重、筋の通った鼻、綺麗なEライン。全てがそろっていた。目が合った瞬間ドキりとした。

 

(美人きたあああああああああああああああああああああ!!)

 

と内心ガッツポーズを打ちつつ、通話の時と同じようなテンションで話す。

 

「あー、ちゃんと合流できてよかった~。」

 

「ほんまに~、よかったわ(笑)」

 

「どうしよ?この辺田舎過ぎて何もないんやけど、鳥貴とかでもいい?」

 

「全然いいよ~!鳥貴大好き~!!」

 

とか会話しながら、鳥貴in!!

 

鳥貴大好き~とか言っちゃう女の子ってそれだけで好感度高まるし、いい子でお金かからない確率高いよね(俺調べ

 

鳥貴in

 

僕はいつも通り、バカでかい金麦。

彼女はハイボールを注文。

 

対面してみると、やっぱり可愛い。可愛い女の子は、ガン見しちゃう。

 

序盤は基本的にお互いに音楽が好きだったので、好きなバンドの話とかフェスの話で盛り上がった。

 

で、途中から、仕事の話に切り替わる。

 

「保育士ってやっぱり大変??」

 

「んー、そうでもないかなぁ。とりあえず子供が可愛いから今の仕事好きだよ~」

 

「そっかぁ。すごいなぁ。俺は子供慣れてないから尊敬する。」

 

「ありがとう。えもみんくんもお仕事ちゃんとしててえらいじゃん~」

 

的な会話をしつつ、まおちゃんは

・子供がいかに可愛いか

・子供の成長がいかに早いか

・子供の謎の生態系について

いろいろと話してくれた。

 

保育士と言えば、賃金が安くてモンスターペアレントとかいて過酷な労働なのかな~

とか思ってたけれど、まおちゃんの職場は違っていた。

私立で、かなり格式の高い幼稚園で親も子も質が良いところらしく、おまけまおちゃんは実家暮らしでそれ程経済的にも困ってない様子。

 

職場環境も良くて、まおちゃんは子供が好きで、ということでとても健やかな人生を送ってたよね。

健やかな生活を送ってる人は、なんだか、人にもしっかりと愛情を注げるんだろうなと思う。だからまおちゃんも気配りのしっかりと出来て、メンタルも安定してる子だった。

 

自分の知らない世界についての話ってめちゃめちゃ面白いよね。そういうことが知れるってのもナンパの醍醐味。

 

で、途中で店の中でパプリカが流れ出したとき、まおちゃんは完璧にその振付を覚えて踊っていた。

 

「これ発表会で踊らされるんだよね~。よく子供に『そこの振りは違うよせんせ~』とか言われるの(笑)

子供の方が上手いんだよ(笑)」

 

とかいいながら。可愛いかよ。

 

ってか、自分より2つも年下の女の子がもう既にこんなに立派に働いていると思うとニート的に尊敬の念しか抱かないよねほんと。すげえよまおたん。

 

ってな感じで次は恋愛の話に以降する。

 

元カレの話等聞いた気がする。

まおちゃんは結構あっさりしてるタイプで、なので結局彼氏がメンヘラ化して別れたらしい。

詳しいことは忘れた。

 

んで、2時間ぐらいおしゃべりして、

 

「そろそろいきますか~」

「そだね~」

ってことでお店を出る。

 

「まだ9時か~。お家で飲みなおそっか~」

「そだね~」

 

ってことでノーグダパレ搬確。

しっかりと居酒屋で会話を盛り上げたからまおちゃんも

(まだ一緒にいてもいいかなぁ~)

と思ってくれたのかなと。

 

パレ搬送→グダ崩し

 

俺はストゼロ。彼女は氷結を買ってパレスin。

 

丁度滑らない話をTVでやってたので一緒に20分くらい見ただろうか。

ソファに座って、一緒に毛布をかぶって、二人の距離は0だった。

 

パーソナルスペースガン詰まり。これはギラツクしかない。

 

酔ったふりをして彼女にハグしてみた。

 

「ダメだよ~」

と、わりとブロックされる。

 

「なんでよ~」

と甘えた感じでもう一度トライ。

 

「もー、ダメだよ~」

と言いつつ、ハグ突破。

 

ハグが突破できたということは、次はキスが出来るはず。

…しかし、無理でござった。

 

「んー、なんでダメなんだよ~」

「ダメでしょー。会って初日でこんなことする人だとは思ってなかった。」

 

「いいじゃん。しようよ~」

 

「だ~め~。だって、会って初日だよ?私だったらそんなことしないもん。っていうか、いつもこうやって女の子連れ込んでるの??」

 

「いやいや、会って初日でも好みだったらアプローチするでしょ。っていうか、まおちゃん俺のこと好きじゃん?俺んちまで来てんじゃん??あと、俺こう見えて超誠実だから。付き合ったら超一途だから。」

 

「そうだけどー!ってか、付き合ったら一途て、付き合ってなかったら遊ぶんか!?」

 

「エー、アソバナイヨー、ソンナワケナイジャンー」(チューしようとしながら

 

「んーっ!!///もうっ!!///」

 

結局そうやって押してたら、チューまで行けた。ディープキスはできんかったけど。

結構ガードが強めだったので、ここで諦める。何事も諦めが肝心。ってか、ここで強く出ても必死感が出過ぎて逆にダサいし、逆に、さっぱりしてた方が、余裕を見せれて良いのである。

 

「さて、帰りますか」

 

「んー、分かった、じゃあお家返したゲル。だから最後にさ、もう一回だけチューしよ?」

 

「わかった。いいよ。」

と言ってキスする。家を出る。

 

駅に向かいながら、

 

「はー、なんで今日お泊りダメなの?せっかく明日休みなのに。どうせ暇でしょ??」

まだ諦めない俺。

 

「ダメですー。また今度ね。」

 

「いいじゃん。分かった、じゃあ添い寝するだけってのはどう??」

最後の粘り。

 

「えー、、、、」(迷うそぶり

 

…いける!!

「よし、じゃあ添い寝するだけで決定。おっけい~、はい、お家帰りま~す。」

 

「え~~、もう!しょうがないなぁ~~」

 

どうやら彼女も帰りたくない気持ちがあったらしい。ただ軽い女と思われるのが嫌だったんだろうなぁ~と思われる。

 

「添い寝するだけだから!!」

なんて見え見えの嘘、彼女も分かってただろう。

しかし、女の子って言い訳が欲しい生き物なんだよな。

 

もし襲われたとしても、

「添い寝するだけって言われたから泊まったのに…!!」

って言いたいんだよな。

 

そういう言い訳を女の子に与えてあげるのが僕らの仕事なんだよね。

 

 

ということで….即。

 

保育士さんって噂通りスケベなんだなぁ、とか、この子昼間は子供のお世話をしてるんだなぁ~とか、思いながらセックス。超興奮して3回やっちまったぜ。

 

その後のライン

 

もう一回ぐらいお家デートしたら完璧に落ちるなこりゃ。

 

何気に年明け初即。

今年もゆるりと頑張っていこうと思う。

 

それでは。

 

 

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