滝沢カ〇ン似20代OL即【ヨネスケ打診とか、グダ崩しとか】

 

 

どうもえもみんんです。

 

昨日久々に女の子を即ったので感想文を備忘録を書いていきたいと思いマッスル。

 

 

女の子のスペック

年齢:20代中ごろ

見た目:滝沢カレンをちょっと劣化させた感じ。

性格:明るくて元気!

職業:OL

体系:スレンダー(Aカップ)

 

 

僕はそもそも、女の子女の子してる子が大好きなんですけれども。

 

今回の子は、かなり逆。

ワンレン茶髪営業女子って感じで、かなり元気っこだった。なんというか、好きな人は好きなんだろうけどね。

ワンレン美人ってどう思いますか?皆さん、お好きですか??

 

あ、あと喫煙者だったのもちょっと減点。悲しい。

 

まぁ、でも即ってやりましたよ、えぇ。

 

アプリ→LINE

 

使用したアプリはいつもの如くwith。

いつものように、ラインをゲットして。

参考 【即&貢がせの源泉】えもみん式最強with番ゲ【番ゲスクショ50枚でもう迷わない】note

 

今回は事前通話が出来んかった。メンテで忙しかったんや。

ということで、アポ日を決めて。

アポ決めなんてこんぐらい適当でいい

 

本当はちゃんと通話で食い付きあげたり,スクリーニングしてからアポ日を決めた方が良いんですけれども。

ほんとにアポが入り過ぎて通話が出来んかったとです。安牌は通話です。でもまぁ、上記のラインのように、適当にやっててもアポ日はきまったりする。お試しあれ。

 

ということで、焼き鳥が好きということなので、アポ場所は鳥貴族に決定(いつも通り)

 

ちな、彼女は一人暮らしだということなので、その時点で、

鳥貴族→ヨネスケ

というプランが完成してます。

 

鳥貴族→ヨネスケ

 

ということで、鳥貴族に集合。パッチリ二重だし、滝沢カレンをちょっと劣化させた感じだし、まぁ写真の通り可愛いっちゃ可愛いんだけれども。

何せ僕は黒髪清楚前髪ちゃんとある系女子が好きなのであんまりテンションは上がらず。

 

しかし、アポはポなので、しっかりといつも通りのトークを行う。

序盤は、仕事の話、趣味の話、地元の話、学生時代の話。

中盤は好みの男性のタイプの話、元カレの話….

基本的には聞き役で。

 

それにしても、かれんちゃん、めっちゃしゃべる。

楽しそうだし。

 

相手に興味がない感じが、逆に余裕として伝わってしまい、女の食い付きを上げてしまったのかもしれない。

 

ということで、2時間後鳥貴を出る。二人とも良い感じによってる。しかも、どうやらカレンちゃんは次の日休みだそうで。

 

据え膳食わぬは男の恥。

 

あまり好みじゃないけれども、これほどの条件がそろっているのであれば、ヨネスケ打診はせねばなるまい。

 

「さて~、じゃあカレンちゃんちでの見直しますかぁ!」(←酔ってる

 

「え~、私の家~!?いいけど、てかもうすぐ終電じゃない?大丈夫?」

 

「大丈夫大丈夫~。明日の5時の終電で帰るから(笑)」

 

「それ終電じゃないでしょwてか、何もしないよね?」

 

「何もしないよ~w健全に飲もう!!」(←ヤル気満々

 

 

なんて言いつつ、ヨネスケ打診が通る。

 

コンビニで飲みもしないお酒とつまみを買ってもらって、カレンちゃんパレスin。

 

ギラツキ→即

 

僕は金麦。カレンちゃんはレモンサワーでKP。

 

丁度月曜から夜更かしがやってたよね。

 

丁度カレンちゃんの家にソファがあって一緒に並んでみてた。

その時点で、カレンちゃんの肩と自分の肩が密着していたので、かなり信頼は気付けてるっぽい。

 

試しに、酔ったふりをして、カレンちゃんによっかかってみても、嫌がらない。

 

(・・・・これは、いける。)

 

ということで、頃合いを見計らって、抱き締めてみる。

 

「・・・え?・・・・え?」

まぁそうだよね。でも抵抗はない。

 

試しにキスしてみる。

「・・・え?・・・え?酔ってる?

そして続けざまにディープキスをしてみる。・・・イケる。

 

なんだ?楽勝か??

 

と思いきや、カレンちゃんが涙目になっている。

 

「え?どうしたの?」

 

「ごめん、いきなりすぎてびっくりした」

 

やばい、攻め過ぎたか。

 

「わ、ごめんね、びっくりしちゃったね。タイプだったからつい…」(といいつつハグして頭ナデナデ

 

「ぜったい遊び人じゃん。いつもこんなことしてるの?」

 

「ううん、そんなことないよ。俺はカレンちゃんのことがタイプ過ぎてもっと一緒にいたいなと思ったの。普段はこんなことしないんだけどさ。」

 

「ほんとに?酔った勢いとかじゃない?」

 

「全然、酔ってないよ。素面だよ」

 

 

「うそだ~!」

 

「ほんとほんと。カレンちゃん可愛すぎるのが悪いの。。」

 

「なんだそれww」

 

と笑顔を見せたので、すかさずキスしてみる。全然ディープなキスができる。そして、カレンちゃんのおっぱいを服の上から、そして直に触れていく。

 

「…..ベッド行こ?///」

と、次は彼女から誘ってきた。

 

….即。

 

ズボンからコンドーム出したときは、

「ヤル気満々じゃんwww」

なんて言われたけど気にしない。

 

ぶっちゃけめちゃめちゃ酔って感度下がってたし、Aカップだったしで、あんまり気持ちよくなかったんですけれども、無事射精した。

 

朝の10時ぐらいまでぐっすり寝て、かれんちゃん宅を後にする。

修行は続く。

 

 

 

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