【アプリ】20代前半アパレル店員と出会ったその日に即尺してもらった話

 

 

どうも、ネトナン大学生です。

 

今回は、アプリで知り合った女の子にお口で気持ちよくしてもらった時の体験談を話していきたい。

 

 

この記事の見どころは、会話なのかなと。

ぜひ、ホテルの持って生き方や貢がせの参考にしてみてくださいな。

 

女の子のスペック

年齢:20歳

見た目:茶髪。ボブ。

性格:優しくて明るくて愛嬌がある。話やすい。

職業:アパレル店員

体系:スレンダー

 

 

茶髪に細身で褐色でボブ。

完全に見た目陽キャでしたありがとうございました。

 

しかしながら、通話してみると常に敬語で健気な子だったので性格はよかったんだ。

 

なんとなく乃木坂の北野日奈子に似ていたので以下ひなこちゃんって呼びます。

 

アプリでマッチングしてから知り合うまで

 

今回ひなこちゃんの番号を手に入れたアプリは安定のwith。やっぱりwithが最強だってわかんだね。

 

こんな感じで速攻電話クロージング。

 

もうね、1000のラインより一回の電話です。とにかく女の子と仲良くなりたかったら電話電話電話。

 

それから一週間ぐらい、ちょくちょく電話しつつ、王子様キャラで上下関係を作りつつ、食いつき上げつつ、デートに臨みます。

 

デート当日

 

デート当日。関西の某U駅集合。

 

そこから、喫茶店に向かいます。

 

喫茶店では、1時間半ぐらい和みます。

 

ぶっちゃけ電話でかなりのことは話していたので、それほど話すこともなく、

 

「今までアプリで何人に合ってきたの~?」

 

「5人くらいですかね~??」

 

みたいなことを話していた気がする。

その5人とも、デートしてそのまま健全解散して、その後は何もないらしい。

初回でシュートを打たないのはまさに愚の骨頂。

ライバルが雑魚ばっかりだし、まだまだネトナンはブルーオーシャンだなぁと思いました。

 

ちなみにコーヒー代は彼女持ち。

しっかりと通話にて上下関係を仕上げて、あとは彼女が遅刻してきたのでそれを言い訳に奢らせ完了です。

 

 

喫茶店→ホテルへGO

 

喫茶店を出てから、ホテルへ向かいます。

 

「いやー、これからどうしよっかぁ。」

 

「どうしましょうかねぇ」

 

「うーん、カラオケか、どっかで映画見るとかどう?」

 

「え、映画って?」

 

「そりゃもう、ホテルかなぁ。」

 

「は?それはないです。ほんとに、ないです(笑)」

 

「えー、まじー?いや、ほんとに映画見るだけだから。映画、見よ?」

 

「いや、見ませんから。ほんとに、帰りましょ?」

 

とかいう会話をしながらもホテル街に向かって歩く僕。そしてついてくる彼女。

完全に上のツイートの流れ。

 

「いや、ほんとに、何かいやなことしたらまじで殴っていいから」

 

「いや、そういう問題じゃないんですってwww」

 

「いや、全然、まじで下心あるとかじゃないから。多分。」

 

「多分てwww」

 

「まぁ、まぁ、他に行くとこないし、とりあえず、ね?」

 

とか言ってたらホテル到着。なお、肩と肩がぶつかる以外彼女に触れてないです。

嫌なら普通ホテルについてこないですって。ほんと女の子ってめんどくさい生き物。

 

まさかのリーセ。からの口にて発射

 

部屋イン。

 

「いやー、すげー、ホテルってこんな風になってるんだねぇ。初めてだわ~すご~い(すっとぼけ」

 

「嘘をつくんじゃないww」

 

とかいうコボケを挟みつつ、彼女を抱き寄せて押し倒す。

ほとんど抵抗ナシ。

 

「ほんとに、そういう、つもりじゃないから///」

 

キスをしてみてもまんざらでもないご様子でDKかまします。

 

良い感じに盛り上がってきたところで、下半身に手を伸ばすと、強い力で抵抗されます。

 

(ん?まだ盛り上げ足りない?)

 

と思いきや、

 

「いや、ほんとに今日は無理だから!!今日生理やねん!!」

 

「….え?それマジな奴??」

 

「うん、ほんとのほんと。ルナルナ見せようか?」

 

「まじかよ・・・orz」

 

ということで、即への道は絶たれました、悲C。

でもしょうがないです。ここは気持ち切り替えていきましょう。次回で準則を狙います。

 

「まじかぁ。。。

おっけい。じゃあせっかくホテル入ったしイチャイチャしよ??」

 

「うん、ごめんね??」

 

「しゃーなしやで。借り1ね。」(マジクズだと思うけど、こういうサイコパス性が大切。

 

というわけで、イチャイチャ開始。

パイもみやらDKやらしていると、、、

 

「…いや、やっぱり体触らんといて!!」

とか言い出すひなこちゃん。イミフ。

 

「なんでよ!?チューはいいのに!?」

 

「だって///ほら////」

 

「んー?何?俺のこといやなん?」

 

「いや、そういうわけじゃないけど…///」

 

「・・・・??」

 

「・・・・////」

 

「・・・・なるほど。エッチしたくなっちゃうんだ??」

 

「・・・///」

 

なんだ。可愛すぎか。これが萌えってやつですか。好きよりの好き。

 

「んー、わかった。じゃあもうあれだわ、気持ちよくしてくれたらいいよ??それでゆるしてあげる。」

 

「えー、まじ!?」

 

「いや、もう、無理、我慢できない。」

 

「わかった、いいよ」

 

ということで、急遽笛で気持ちよくしてくれることに。

 

まぁあとは何も語ることはないんですが。無事フィニッシュ。即尺でござる。

朝既セクちゃんとエチした後のジュニアだったので大丈夫だったか気になる….

 

ということで、ホテル出る時には、

 

「抜いてあげたんだから、ホテル代出してよね!」

 

とか言い出してきたんですけれども。

 

「えー、生理だったじゃん。そっちが出してよ。」

とアルファオスの覇気で応戦である。

 

「はー?やっば…」

 

「ごめん、今1000円しかないわ。じゃあそんだけ出してあげるから、あとは出して」

 

というわけで、ひなこちゃんは2500円。僕は1000円の出費である。

ほんとは全奢らせしたかったけれどしょうがないね。

 

終わりに

 

ということで、笛即&貢がせ完了です。

 

・事前の通話で仕上げができていた

・しっかりと出会ったその日のシュートを打った

・ためらうことなく貢がせ

などなどが今回の勝因なのかなと。

 

ぜひ、これを読んでいるあなたも、今回の記事を参考に、即や貢がせなど行ってみてはいかがでしょうか!!

 

詳しい手法やマインドについて知りたい人はnoteで解説しているので、気になる人は読んでみてください!!

 

それではっ!!

 

 

 

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