35歳の看護師即【優しいお姉さんに癒された回】

 

 

 

どうも、すっかりブログ更新をさぼり気味なワシですが、しっかり息子の方は頑張ってます。

 

今回の記事は、先日即った35歳看護師さんの話。

 

女の子スペック

年齢:35歳

見た目:美人系(劣化版綾○はるかって感じ)

性格:すこぶる優しい

職業:看護師

体系:スレンダー

 

かんごしさんって何で美人系が多いのかしらね、不思議。

 

というわけで、以下はるかちゃんと呼びますね。

 

アプリ→LINE交換

 

はい、番ゲはいつものような感じです作業です

 

安定のwith。なんなら最近はwithしか使ってないまである

 

参考 【即&貢がせの源泉】えもみん式最強with番ゲ【番ゲスクショ50枚でもう迷わない】note

 

少し和んで、

「お茶しましよ~」

でLINE交換

 

 

ぶっちゃけこの人とは電話せずにあったんだな。

 

 

最初は完全に警戒されてたよね。ってか、俺25歳だし、はるかちゃんは35歳だし、まぁ、どう考えてもおかしい組み合わせだし、当たり前の反応よね。

 

 

でも、普通に会う気はあるっぽい

 

 

ということで、アポ確。電話してないので上から目線でガンガン攻めることもせず、無難に淡々とアポを決めていきました。

 

なんなら俺ほどのスペシャリストになると電話などせずともアポ確まで持っていくのは容易いことだったりするのですが、初心者の方はくれぐれもちゃんと電話でしっかりクロージングするように。(電話めってめんどくさいよね!

 

アポ当日

 

時は流れアポ当日。

 

時刻は2時、キックオフ。

 

 

合流時現れたのは、写真の通りスレンダー系な美人。

 

35歳つってもあれですからね、若い人は全然若いですからね。深田恭子だって38歳だし・・・!!(なぜか俺が必死)

 

電話もしてなかったわけだから、どういう雰囲気の人なのか全然わかってなかったんですけれども、会ってみて実際に話してみると物腰柔らかくて優しいお姉さんで一安心。

 

「どうも〜」

 

「こんにちは〜」

 

「合流できてよかった〜」

 

「ねぇ、正直おばさんが来たと思ったでしょ?w」

 

「え〜、そんなw全然ですよwってか年上好きだし。普通に面白そうじゃないですか?違う世代交流みたいなw」

 

「そうよねw私も面白そうだなって思ってきちゃったw」

 

「そうそうw普通に楽しくお茶しましょw」

 

「うん!」

 

え、なにこのお姉さんマジで可愛いんだけど….と思いつつ、必死に冷静さを保ちつつ。

 

「じゃあ行きましょっか〜」

 

「はーい」

 

ということで、アポは大阪の某天王寺。

正直俺は天王寺に関してはほとんど無知なので、カフェの場所は彼女にお任せすることにしていた。

 

 

うん、てかここまで書いといてあれだけど、何事も女の子任せにするのは悪手なので、気をつけましょう。

 

確実に即りたいのであれば集合場所も、デートで向かう場所も、ホテルまでの導線も、全部事前に考えておくべきだし、指定するべきなのである。主導権は常に男が握りましょう。

 

私えもみんは特殊な訓練を受けているので、大丈夫ですが良い子は真似しちゃダメだぞ!!(めんどくさかっただけやないかい

 

カフェにて

 

電話してないし、ほぼ初対面だし、ってことで、電話でするはずだったクロージング進めて行きます。

 

初めまして

趣味の話、プライベートの話、仕事の話

恋愛の話

下ネタ

 

みたいな感じで。

 

まず、俺が気になったのは、なぜ、35歳にもなって結婚してないのか。地雷なんじゃね??頭おかしい人なんじゃね??

 

ってことなんですけれども。どうやらヤバすぎる地雷女ではなかったぽかった。

 

というのも、はるかちゃんの勤めていた病院はめちゃ激務だったらしく、仕事をバリバリこなして気付いたらこの年になっていたそうな。

 

んで、激務すぎる働き方に限界を感じ、いまは休職。時間に余裕を持てるようになったから、アプリを始めた….と。

(なるほど、20代のとき仕事しすぎて婚期を逃す典型的な独身アラサーやないか〜)

とか思いつつ。

 

待て待て、じゃあ20台とか全然恋愛してこなかったんですか〜!?

 

とか深掘りしてみると、30歳ぐらいの時はお医者さんと付き合ってたらしい。まぁ、本命彼女として付き合っていたのかどうかは知らんけれども。

 

ほんで、

 

「他にアプリであった人とかいないの??」

 

とか聞いてみたならば、

 

「最近あったよ〜、変な人だった」

 

ということらしい。どういうこと??って感じなんですけれども。

 

「39歳ぐらいで。」

 

「うんうん。」

 

「なんか、めっちゃロックな格好してて。クロムハーツとか付けてて。本物かどうかわかんないけど。」

 

「ワロタ。癖強いなw」

 

「最初カフェ行って。おしゃべりして」

 

「うん」

 

「そのあとカラオケ行って。めちゃめちゃ下手な長渕剛聞かされて。」

 

「ワロタ」

 

「なんか、襲われて」

 

「急展開がすぎる」

 

「『下着の色が気になるだけやねん!!』って言いながら襲われてね、抵抗して。私嫌だったから逃げたの。」

 

「そら逃げるわな。」

 

「でも、なんだかんだそのあとホテル行った」

 

「は??どんな展開よw」

 

「なんか、私押しに弱くてw」

 

「なるほど、確かにはるかちゃん、優しそうだもんね…」

 

まぁ、この時点で(あぁ〜、典型的な押しに弱い子じゃん〜、今日勝ちじゃん〜)とか思ってたんですけれども

 

自分で押しに弱いとか言っちゃう子ってなんなんですかね、誘ってるんですかね。まぁ、とりあえず、そういう言葉を女の子が言ったならば、ちゃんと押してあげましょうってことです。

 

というわけで、2時間ぐらいカフェでおしゃべりしたかな

 

「そろそろでよっか〜」

 

「そうしよっか〜」

 

「とりあえず散歩しよ」

 

「オッケー」

 

ってな感じで散歩である。しかし、寒い。もう秋真っ盛りだもんね。

 

「えっ、さっむ!!」

 

「寒いね〜。ヤバイ、凍えそう〜!!」

 

「寒いしどっかはいろ」

 

「そうしよ〜!!」

 

「んー、じゃあホテルでも行こっか〜」

 

「wwww、え、したいの?」

 

「え、うんwてか、下着の色気になるしw」

 

「wwww、もー、しょうがないな〜ww」

 

なんだこのクソ茶番。でもまぁ、そんなもんだよね。

 

会話の時点で食いつき高かったし。「モテそう」って言われたし、「まぁね」って定番の切り返しもしてたしね。「手冷たい〜」とか言ってハンドテストクリアしてたし。押しに弱いって言ってたしね。フラグビンビンよ。

 

ホテIN

 

ということで、ホテINである。当然ノーグダ即。

 

普通に気持ち良すぎて2回戦したんだ。おっぱいは小さかったけど、エロかったから許す。

 

まぁ、知ってる人は知ってるだろうけど、35歳も20代もそんなにかわんねぇ。なぜなら深キョンだって38歳だし。ってか、さっき調べたら本家の綾○はるか35歳じゃねぇか、なんで今まで気づかなかったんだ。

 

でも、そんなに変わんねえは言いすぎた、確かに若ければ若いほど肌のすべすべ感とかおっぱいの張りとか、そら若ければ若いほど最高なんだけど。でもたまにはアラサーも良いなって。ナンパ師ならわかるよね!?

 

ってか、なんせ年上は優しい人が多い。気が利くし、受け身じゃなく、攻めの優しさというか、母性がすごい。バブみが深い。スムーズに貢がせれるし(これ重要)

 

というわけでどエロい綾瀬は○か似アラサーと濃厚イチャラブSEX(AVのタイトル風)しまして、お会計タイムです。

 

1時間でささっと出るつもりだったんですけれども、気付いたら2時間たってまして。料金は5000円です。ニートの俺にはキチィ。

 

「5000円だって」

 

「ん?割り勘してあげよっか?」

 

「ん?はるかちゃんが出すんだよ?」

 

「www、普通こういうのは男の子が出すんだよ?w」

 

「えー、女の子みんな出してくれるよ?」

 

「そんなことして嫌われないの?」

 

「逆に俺に嫌われたくないからみんな出してくれるんだと思われる」

 

「wwwもーwわかったわかったw」

 

「ゴチでーすw」

 

って感じで蜜である。我ながら2500円ごときにこんなに必死になってるのださいと思うけど、2500円あったらトリキでお腹いっぱい食べれるもんね。そらがんばっちゃうよね。みつを

 

ということで、今回も大満即でござった。

 

 

それではっ!!

 

 

 

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