女に追わせるためには、極力自分の情報を出さないことだね

 

 

こんにちは、えもみんです。

ネトナンやりつつ、女に貢がせつつニートしている人です。

 

先日以下のようなツイートをしました。

 

かなり反応が良かったので、このツイートについて深堀していきたいと思います。

 

人は分からないものに興味を持つ

 

大前提で、人は分からないものに興味を持つ、ということです。

 

人の知的好奇心を満たしたい欲求って半端なくて。

そもそも、このブログも、twitterも、インスタも、本も、全部知的好奇心を満たすツールです。

 

知らなかった情報を知るっていうのは、人間にとって耐え難い快感でして、自分の興味あることを知れた時って、めちゃめちゃ気持ちが良いですよね。

 

僕たちが美味しい物を食べたいと思うように、知らないものを知りたい、っていうのは当然の欲求なわけです。

 

僕がナンパ活動をしているのも、性欲を満たすため、生きていくため、っていうのもあるんですけれども、いろんな女の子を知りたいっていう知的好奇心を満たすためっていうのもあります。

 

だからこそ、僕たちは女の子にとってそういう存在にならなくちゃいけない。

「もっとあなたのことを知りたい…!」

そういう存在になれば、あなたは女性から追われることができます。

 

人は思い通りにならないと追いかけたくなる

 

女性とのコミュニケーションの基本は、「喋らせること」っていうのはご存じかと思います。

 

女の子は本当におしゃべりが好きで、おしゃべりするために友達と遊びに行くっていうぐらい大好きです。

 

なので、女の子に気持ちよくしゃべらせることができる男はモテますね。

 

で、一通り女の子に喋らせたらば、次はあなたのことを聞きたがると思います。

 

例えば、

「あなたは最近どうだったの??」

みたいな感じで聞かれると思います。

 

でも、そういうことを聞かれたら、

「んー、最近かぁ、まぁまぁかなぁ。それより、さっきの話、もっと詳しく聞かせてよ。」

みたいな感じで、自分の話は最小限に、どんどん相手の情報を引き出す、ということに専念しましょう。

 

女の子との会話は基本、これでOKです。それを暫く繰り返していたらば、だんだん女の子も申し訳ない気持ちを感じてくるわけですね、(私ばっかり喋ってんな…)と。

 

そこで、

「ねー、私ばっかり喋って全然〇〇くんの話聞かせてくれないじゃん。」

とか言い出します。これです。ここまで来ると、女の子があなたに興味を持ち出した良い合図。

で、普通の男だったら、待ってましたと、またペラペラしゃべり出すか、しゃあなしでつまらん話をしだすかどちらかなんですけれども。

 

ここでの正解は、

「えー、そうかなぁ?いやぁ、最近は仕事ばっかりしてるからなぁ」

みたいな感じで、まともに情報を出さないってことですね。とにかくここでも最小限。

 

「昨日何してたの?」

と聞かれても、

「んー、姫のこと四六時中考えてたよ」

と答えて、

 

「嘘つけーwww」

とか突っ込まれるんですけれども、姫は嬉しそうにしてるわけですよ。

 

女の子からの質問はまともに答えない、これ重要です。

女の子は猫です。僕たちは飼い主です。

猫をねこじゃらしで遊ぶ感覚で、僕たちも女の子を翻弄してあげる感覚を持つといいですね。

 

何も考えてないようで実は考えてる、感

 

・基本女に喋らせる
・自分のことは話さない(昨日~してたとか言わない)
・聞かれてもまともに答えない(姫のこと考えてた、とか言う)

 

を意識してると、女から減点を食らうことはないです。

 

女の子はしゃべることが大好きな生き物。

で、おしゃべりを聞いてくれたり、共感して受け入れてくれる男性っていうのはそれだけで女の子にとって居心地がいいもんです。

 

しかし、そうやって話していくうちに、だんだん逃れられない時が来ます。

 

「いや、ほんとに全然〇〇くんって自分のこと話してくんないじゃん。〇〇君って何が好きなの?普段何してるの?全然わかんないよ…もっと自分のこと話して良いんだよ??」

 

とか言うようになってきます。もう食い付きマックス。この台詞を吐かせるまで女の子に喋らせて満たしてあげると良い感じですね。

 

そこまで来てやっと、あなたは自分のことを喋ればいいわけですね。

例えば、

 

「んー、そうねぇ、最近はずっと本を読んでるよ。〇〇って本なんだけどさ。」

 

「へぇ、知りたい。」

 

「んーとね、・・・」

 

みたいな感じで、あとは自分の好きなこととか、熱い夢だとか、最近の発見とかを語ってあげるわけですね。

僕は結構読んだ本の話とか、勉強したことを語ったりするんですけれども。

 

そういうことをたまーに真面目に語ってあげると、

「まじかー、普段そんなこと考えてたのかぁ….」

と驚かれたりします。

 

で、いきなりそんな深い話をされるもんだから、女の子としては

(この人何も考えてなさそうでいろいろ考えてるんだなぁ。)

と思うわけです。

こうすることによって、彼女の中でのペラペラだった僕のイメージに、奥行きができるんですよね

 

だから、女の子は

(ただの一杯お話聞いてくれて居心地良い人だと思ってたけれども、実はどうやらいろいろ考えてて凄い人っぽい。やばい、この人は他の有象無象とはどうやら違うらしいぞ・・・!!)

と思うわけですね。

 

普段は良き聞き役で。たまに女の好奇心を満たしてあげる

 

まとめに入っていきます。

 

普段は下記のように良き聞き役で。

 

で、女の子がどうしてもとあなたのことを聞いてきたときに

・熱い夢

・好きなこと

・最近の発見や気付き

等を語って、女の子の好奇心を最低限満たしてあげる。

 

これを意識することによって、あなたは女の子にグッと追われやすくなるでしょう。

まずは、女の子にとって良い聞き役になって、食い付きを上げる。

質問されてもまともに答えないことで、さらに食い付きを上げる。

最大限まで食い付きを上げたら、熱く語って、奥行きを持たせて、さらに食い付きを上げる、って感じ。

したらば、もっと女の子はあなたのことを知りたいと思うはずです。

 

では、今日はこのへんで!!

 

 

 

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