30歳童顔OLお姉さんとカフェ→ホテルで即日セックスした話

 

 

どうも、えもみんです。

 

昨日は30歳のOLさんとセックスしてきました

 

流れとしては上記の通りです

 

ラインゲット→通話

 

いつも通り番号ゲットして。

相性が良かったのもあって、4時間ぐらい電話。

 

お互いオタクだったので普通に盛り上がりました。ちな、きゃりーちゃん、キャバ嬢で働い手たこともある模様。

 

ついでに2日後にあぽの約束もしときます。

 

アポ当日

 

集合場所にいたのは、30歳とは思えない童顔女子でした。めっちゃきゃりーぱみゅぱみゅやん・・・!!

 

と思いながら、いつものカフェに向かいます。

 

4時間も話したというのに、きゃりちゃん、めちゃめちゃ緊張してました

 

 

なので、

・質問してもなかなか相手の緊張が解れなかったので、できるだけ自分主体で話すように

・お笑い芸人風に、楽しませる感じで(こびる感じではなく。サイコっぽく。年下の女の子をあやす感じ)

 

上記のことを意識しつつ、会話を進めていきます

 

2時間ぐらいおしゃべりして

 

カフェを出る時、お会計が二千円ぐらいだったんですけれども。

 

店員「お会計一緒でいいですか?」

 

きゃ「あ、はい大丈夫です」

 

店員「1600円になります〜」

 

きゃ「あ、じゃあ二千円で」(おれ、千円出そうとするも、断られる

 

俺「ご馳走様です」

 

きゃ「いいよいいよ。私、一応年上だから」

 

わーい。奢ってくれる系のお姉さんだ〜!と思いつつ。

 

カフェを出た後。町を少しプラプラ散歩して。

 

「何しよっか〜」

 

「ねー」

 

「….ホテル行かない?」

 

「え?」

 

「ホテル行こ?」

 

「いや、行かへんで?」

 

「いや、良いじゃん。ぎゅーしよ」

 

「いや、行かへんで?」

 

「なんで?」

 

「だって好きじゃないやろ?」

 

「好きだよ?」

 

(ここで手を繋いで)

 

「絶対嘘やんw」

 

「良いじゃん、ちょっとだけ。」

 

「いやいやいやいや。」(と言いつつ、ついてくる

 

「まぁ、良いじゃん」

 

「え〜〜〜〜」(ホテin)

 

 

ホテin

 

ホテルin

 

ここまで来たらもう押し倒すのみ。

 

「付き合ってないやん〜」

 

「これから付き合うじゃん?」

 

「ほんまに」

 

「嘘や」

 

「じゃあ逆に俺のこと好き?」

 

「…好き」

 

「じゃあ両思いじゃん」

 

とかグダ崩ししつつ、パンツのなかに手を突っ込んでいきます。グダを崩すんなら、おまんまんをいじるのが一番早い。

 

「いや〜!!」

 

とか言いつつ気持ち良さそうなんでこれはOKのサインです。どうもありがとうございました。

 

多少の色は使ったんですけれども、難なく即。

さすが30歳だけあって、フェラがお上手でした。

 

3時間ぐらいあったので3時間ぐらいセックス。そしておしゃべり。

 

その後退店という流れなんですけれども、その時のお会計も全部払ってくれました。

 

カフェでは緊張して話せなかったきゃり子も、セックスした後はリラックスしたのか冗舌に喋るようになったよね。

 

年上女性について思うこと

 

思えば、ツイッターでよく言われるような、「売れ残りアラサー女子はクソ」と言ってるナンパ師は、アラサー以上のおっさんが多い気がする。

 

というのも、奢られたがりの擦れたマンコは貧乏そうな年下なんて眼中にない。奢ってくれそうな年上しか狙ってなくて。 だからアラサー以上の男は、質の悪いアラサー女に遭遇してしまいがちなわけだ。

 

逆に、例えば20代前半の男子が、アラサーの女性とマッチングする場合、面倒見の良い女性とマッチングできる可能性は高くなる。

 

思うに、20代前半の男子が、アラサーの女性に抱くイメージって、おっさんナンパ師のもつそれとは逆なんじゃないかな

 

個人的には、年上のお姉さんってもうとにかく優しいイメージしかないんよな。すごく面倒見のいい人たちばかりで感謝しかない。

 

だから、若者よ。どんどんお姉さんにアプローチして行こう。

 

 

それではっ!!

 

 

 

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